EICネットロゴ
一覧に戻る
前後の記事
前の記事へ
中央環境審議会  
次の記事へ
 件数:133件
 索引:「チ」
 87-96件 を表示
EICネットは一般財団法人環境イノベーション情報機構が運用しています。
グローバルメニュー
  • 国内環境ニュース
  • 海外環境ニュース
  • イベント情報
  • 環境Q&A
  • 機関情報
  • 環境用語集
  • ライブラリ
  • 森づくり
  1. COOL CHOICEポスターギャラリー 詳しく見る

  2. 省エネルギー設備導入事例データベース 詳しく見る

【PR】

Arch Joint Vision

環境用語検索

約3000語を収録した環境用語集から検索

ワンポイントエコライフ

EICピックアップ

Issued: 2019.01.07

ピックアップ記事のサマリーイメージ

 明治維新から150年目を迎えた2018年。平成最後の年末を終えて、この30年間をふりかえる機会にもなったのではないでしょうか。当時、国内では身近な生活排水やごみ問題など都市生活型の公害が深刻化し始めていましたが、国際的にも酸性雨やオゾン層破壊などを中心とした地球環境問題が注目され始めていました。転機になったのは、1992年(平成4年)にブラジルのリオ・デ・ジャネイロで開催された地球サミット。...

EICピックアップへ

  RSSについて

作成日 | 2003.09.12 更新日 | 2009.10.14
中央環境審議会
チュウオウカンキョウシンギカイ   【英】Central Environmental Council  
 解説 |
環境基本法第41条に基づき、平成13年1月6日に設置された、環境大臣の諮問機関。
所掌事務として、環境基本計画案の作成に関する審議(同法第15条第3項に規定)や、環境大臣または関係大臣の諮問に応じて環境保全に関する重要事項を調査審議すること、自然公園法など他の法令の規定によって権限に属された事項を処理すること などとされている。
部会組織として、総合政策部会、廃棄物リサイクル部会、循環型社会計画部会、環境保健部会、地球環境部会、大気環境部会、騒音振動部会、水環境部会、土壌農薬部会、瀬戸内海部会、自然環境部会、野生生物部会、動物愛護部会を有し、委員の定員は30名、その任期は2年間とされている。主管省庁及び庶務担当部局課を、環境省大臣官房総務課が務める。
 この解説に含まれる環境用語 |
  廃棄物
  内海
  騒音
  振動
  循環型社会
  自然公園法
  環境基本法
  環境基本計画
  リサイクル
 この環境用語のカテゴリー |
  環境全般環境全般

 関連Webサイト |
  中央環境審議会情報(環境省)
http://www.env.go.jp/council/b_info.html
ページトップへ