EICネットロゴ
一覧に戻る
前後の記事
前の記事へ
眺望景観    
次の記事へ
 件数:129件
 索引:「チ」
 116-125件 を表示
EICネットは一般財団法人環境イノベーション情報機構が運用しています。
グローバルメニュー
  • 国内環境ニュース
  • 海外環境ニュース
  • イベント情報
  • 環境Q&A
  • 機関情報
  • 環境用語集
  • ライブラリ
  • 森づくり

【PR】

環境用語検索

約3000語を収録した環境用語集から検索

ワンポイントエコライフ

EICピックアップ

Issued: 2017.10.16

ピックアップ記事のサマリーイメージ

 我が国は、有害廃棄物等の越境移動について、平成4年のバーゼル条約発効を受け、同年に国内担保法である特定有害廃棄物等の輸出入等の規制に関する法律(バーゼル法)を制定し、不適正な輸出入を防止するための手続を整備するなど、その管理の基本的枠組みを整備しました。法制定から約25年が経過し、循環資源の国際的な取引が増大してきたことにより、様々な課題等が顕在化してきたことから、バーゼル法を改正し、課題に対して制度的な措置を講じます。...

EICピックアップへ

  RSSについて

あなたのエコライフをナビゲート

作成日 | 2003.09.12 更新日 | 2009.10.14
眺望景観
チョウボウケイカン  
 解説 |
ある視点場(景観を見る地点、展望台など)から視対象(眺められる対象物、山や海など)を眺望したとき視覚で捉えられる景観をいう。通常はかなり広い範囲が眺望の対象で、遠景(遠くに見える景観)、中景(遠景と近景の中間に位置する景観)、近景(視点場の近くに見られる景観)から構成される。
自然公園においては、しばしば高台に展望台が設置されるが、これは眺望景観を楽しむためのものである。
環境影響評価において、景観への影響を予測・評価することとされているが、この場合の「景観」への影響は、該当行為が周辺の良好な視点場からの眺望景観に支障をきたすか否かの観点ばかりでなく、行為地周辺の景観(囲繞景観)構成要素を損ねるか否かの観点からも予測・評価することとされている。
 この解説に含まれる環境用語 |
  自然公園
  景観
  環境影響評価
  囲繞景観
 この環境用語のカテゴリー |
  その他景観・眺望

 関連Webサイト |
  金沢市
http://www.city.kanazawa.ishikawa.jp/keikan/jourei/jo_hozen.html
ページトップへ