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EICピックアップ

Issued: 2017.05.16

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 国際社会は、2015年に、持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals: SDGs)を含む「持続可能な開発のための2030アジェンダ」と2020年以降の気候変動対策の国際枠組みである「パリ協定」という2つの歴史的な国際枠組みを採択しました。SDGsは、気候変動対策(目標13)など我々が望み、また将来世代に繋げていくための「持続可能な社会」の理想像とそれを実現するための17の目標、それに付随する169のターゲットと230の指標という広範な施策を示しています。...

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作成日 | 2003.09.12 更新日 | 2009.10.14
眺望景観
チョウボウケイカン  
 解説 |
ある視点場(景観を見る地点、展望台など)から視対象(眺められる対象物、山や海など)を眺望したとき視覚で捉えられる景観をいう。通常はかなり広い範囲が眺望の対象で、遠景(遠くに見える景観)、中景(遠景と近景の中間に位置する景観)、近景(視点場の近くに見られる景観)から構成される。
自然公園においては、しばしば高台に展望台が設置されるが、これは眺望景観を楽しむためのものである。
環境影響評価において、景観への影響を予測・評価することとされているが、この場合の「景観」への影響は、該当行為が周辺の良好な視点場からの眺望景観に支障をきたすか否かの観点ばかりでなく、行為地周辺の景観(囲繞景観)構成要素を損ねるか否かの観点からも予測・評価することとされている。
 この解説に含まれる環境用語 |
  自然公園
  景観
  環境影響評価
  囲繞景観
 この環境用語のカテゴリー |
  その他景観・眺望

 関連Webサイト |
  金沢市
http://www.city.kanazawa.ishikawa.jp/keikan/jourei/jo_hozen.html
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