EICネットロゴ
一覧に戻る
前後の記事
前の記事へ
ピークカット  
次の記事へ
 件数:23件
 索引:「ピ」
 10-19件 を表示
EICネットは一般財団法人環境イノベーション情報機構が運用しています。
グローバルメニュー
  • 国内環境ニュース
  • 海外環境ニュース
  • イベント情報
  • 環境Q&A
  • 機関情報
  • 環境用語集
  • ライブラリ
  • 森づくり

【PR】

あなたのエコライフをナビゲート

Arch Joint Vision

環境用語検索

約3000語を収録した環境用語集から検索

ワンポイントエコライフ

EICピックアップ

Issued: 2018.03.22

ピックアップ記事のサマリーイメージ

 近年、持続可能な開発目標(SDGs)やパリ協定の採択を受け、脱炭素社会や循環型社会の構築、生物多様性の確保といった環境問題の様々な分野において、自ら積極的な取組を進める企業が増えています。環境対策は企業経営の足を引っ張るものではなく、むしろ環境という要素を取り込まなければ企業経営が成り立たない、という考えが世界の潮流となっています。...

EICピックアップへ

  RSSについて

作成日 | 2003.09.12 更新日 | 2009.10.14
ピークカット
ピークカット   【英】Peak Cut  
 解説 |
電力ピーク時間帯の熱源動力負荷をカットすること。
ピーク時はおおむね昼から午後にかけてであり、ピーク需要を減らすことは、二酸化炭素排出量の多い石油火力発電所の電力を減らすことにつながり、地球温暖化対策という観点から重要な取り組みといえる。
電力負荷率(電力平均出力を最大出力で割ったもの)も悪化の傾向にあり、発電設備稼働率は年々低下してきている。これらを緩和する手段として電力ピーク時間帯に太陽光発電を用いることによるピークカット効果などが注目されている。
 この解説に含まれる環境用語 |
  二酸化炭素
  地球温暖化
  太陽光発電
 この環境用語のカテゴリー |
  地球環境地球温暖化

 関連Webサイト |
  エコライフガイド(EICネット)
http://www.eic.or.jp/library/ecolife/energydir/energy28.html
ページトップへ