EICネットロゴ
一覧に戻る
前後の記事
前の記事へ
アメダス    
次の記事へ
 件数:146件
 索引:「ア」
 116-125件 を表示
EICネットは一般財団法人環境イノベーション情報機構が運用しています。
グローバルメニュー
  • 国内環境ニュース
  • 海外環境ニュース
  • イベント情報
  • 環境Q&A
  • 機関情報
  • 環境用語集
  • ライブラリ
  • 森づくり

【PR】

あなたのエコライフをナビゲート

Arch Joint Vision

環境用語検索

約3000語を収録した環境用語集から検索

ワンポイントエコライフ

EICピックアップ

Issued: 2018.06.28

ピックアップ記事のサマリーイメージ

 2018年5月31日、中国環境白書(「2017年中国生態環境状況公報」)が発表された。今回から「生態環境状況公報」と名前を変え、新たに「生態」の2文字が加わった(これまでは「環境状況公報」)。第13次5ヵ年計画期間(2016-20年)に入ってから、5カ年計画をはじめとしてこれまでの「環境」から「生態環境」へと名を変えるものが相次ぎ、2018年3月に開催された全国人民代表大会(日本の国会に相当)では政府の機構改革が審議され、これまでの環境保護部(「部」は日本の「省」に相当)を再編拡充して4月に新たに生態環境部が誕生した。...

EICピックアップへ

  RSSについて

作成日 | 2015.10.07 更新日 | 2015.10.07
アメダス
アメダス   【英】Automated Meteorological Data Acquisition System   [略]AMeDAS   [同義] 地域気象観測システム 
 解説 |
 雨、風、雪などの気象状況を時間的、地域的に細かく監視するために、気象観測を自動的におこなう気象庁のシステムを言う。1974年11月1日から運用を開始。2014年3月現在、全国に気象官署156か所、四要素(降水量、気温、風、日照時間)観測所686か所、三要素(降水量、気温、風)観測所87か所、雨量観測所360か所、積雪深観測所322か所で構成されている。(2015年4月作成)
 この解説に含まれる環境用語 |
  日照
 この環境用語のカテゴリー |
  その他

 関連Webサイト |
  地域気象観測システム(アメダス)【気象庁】
http://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/amedas/kaisetsu.html
ページトップへ