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Issued: 2018.03.22

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 近年、持続可能な開発目標(SDGs)やパリ協定の採択を受け、脱炭素社会や循環型社会の構築、生物多様性の確保といった環境問題の様々な分野において、自ら積極的な取組を進める企業が増えています。環境対策は企業経営の足を引っ張るものではなく、むしろ環境という要素を取り込まなければ企業経営が成り立たない、という考えが世界の潮流となっています。...

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開催日 | 2007.07.18    開催地 | 東京都   カテゴリ | エネルギー >> バイオマス
   登録日 | 2007.07.05
バイオマス産業社会ネットワーク(BIN)第72回研究会
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<バイオマス産業社会ネットワーク(BIN)第72回研究会「住宅分野における持続可能なバイオマス利用の普及」のご案内>

日 時:2007年7月18日(水)14:00〜17:00
講演者/テーマ:
 相根昭典(潟Aンビエックス代表)「地域産材利用のためのしくみづくり」
 中野博(潟Gコライフ研究所代表)「自然素材内装材普及へ向けてのマーケティング」
 ディスカッション:「住宅分野における持続可能なバイオマス普及をどのように進めていくか」
会 場:環境パートナーシップオフィス
 (東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B2F)
  地下鉄表参道駅より徒歩5分・JR他渋谷駅より徒歩10分    http://www.geic.or.jp/geic/intro/access.html#epo
参加費:BIN会員 無料、一般 2000円

※第72回研究会は、5月の総会で決まったバイオマス産業社会ネットワーク「住宅部会」の立ち上げとして、環境住宅に関する日本の代表的な専門家である、潟Aンビエックス代表の相根昭典氏と潟Gコライフ研究所代表の中野博氏のお二人にご講演いただきます。

※相根氏には、木材の国内需要をまかなえるだけの資源量がありながら、8割を輸入している日本の現状と、国産材の主な用途である戸建住宅に地域産材の利用を進めるため、市民バンクなど金融システムとの連携など新しい取り組みについてお話いただきます。

※中野氏には、割高になりがちな自然素材の内装材を漫然と「環境や健康によい」ではなく、いかにその価値を理解するユーザーに向けて効果的なマーケティング、プロモーションを行っていくのか、普及のための実利的なノウハウについてご講演いただきます。

※またその後、バイオマス産業社会ネットワークの会員・会員以外の方々とともにどのように住宅分野における持続可能なバイオマス普及を図っていくかについてディスカッションを行います。この分野にご関心を持つ、多くの方々のご参加をいただければ幸いです。

※参加を希望される方は、下記よりお申し込みください。
http://www.npobin.net/apply/
(画面右端の「詳細」ボタンをクリックしてください。)

NPO法人バイオマス産業社会ネットワーク(BIN)
 〒277-0945千葉県柏市しいの木台3-15-12
 Tel:047-389-1552  Fax:047-389-1552
 E-mail:mail@npobin.net
 http://www.npobin.net

登録者情報 |
泊みゆき
  mail@npobin.net
  http://www.npobin.net


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