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Issued: 2018.06.28

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 2018年5月31日、中国環境白書(「2017年中国生態環境状況公報」)が発表された。今回から「生態環境状況公報」と名前を変え、新たに「生態」の2文字が加わった(これまでは「環境状況公報」)。第13次5ヵ年計画期間(2016-20年)に入ってから、5カ年計画をはじめとしてこれまでの「環境」から「生態環境」へと名を変えるものが相次ぎ、2018年3月に開催された全国人民代表大会(日本の国会に相当)では政府の機構改革が審議され、これまでの環境保護部(「部」は日本の「省」に相当)を再編拡充して4月に新たに生態環境部が誕生した。...

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開催日 | 2014.07.29    開催地 | 東京都   カテゴリ | エコビジネス >> 環境と経済
募集期間 | 2014.07.01〜2014.07.18    登録日 | 2014.07.16
レスポンスアビリティ主催 特別セミナー どうする? マテリアリティの特定と統合報告への対応 〜先進企業に学ぶ自然資本会計の使い方〜
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●開催場所
・エッサム神田ホール 中会議室601

●対象
・CSR部門あるいは環境部門の責任者・担当者
・ESG投資に興味のある方
・企業の広報部門の方


●本セミナーの特長
今回はマテリアリティの特定(G4対応)と自然資本に関する報告の行ない方(<IR>対応)に関して、自然資本会計の手法がどのように応用できるのか、先進企業の事例を交えながら、分かりやすくご紹介いたします。

●プログラム
第1部
14:00〜14:05 本日のプログラム紹介
14:05〜15:10(65分)マテリアリティの特定と統合報告への対応: 足立直樹
15:10〜15:30(20分)質疑応答・まとめ

第2部 (希望者のみ)
15:40〜16:30(40分) マテリアリティ分析サービスの説明会: 足立直樹

●参加料
3000円(税込、お一人)

●詳細・参加お申込みはこちら
http://www.responseability.jp/pj/mtsem

●お問合せ先
株式会社レスポンスアビリティ(http://www.responseability.jp
〒141-0021 東京都品川区上大崎1-1-4 
TEL:03-6303-9799 
担当:井上

登録者情報 |
株式会社レスポンスアビリティ
  inoue@responseability.jp
  http://www.responseability.jp/pj/mtsem


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