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Issued: 2018.06.28

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 2018年5月31日、中国環境白書(「2017年中国生態環境状況公報」)が発表された。今回から「生態環境状況公報」と名前を変え、新たに「生態」の2文字が加わった(これまでは「環境状況公報」)。第13次5ヵ年計画期間(2016-20年)に入ってから、5カ年計画をはじめとしてこれまでの「環境」から「生態環境」へと名を変えるものが相次ぎ、2018年3月に開催された全国人民代表大会(日本の国会に相当)では政府の機構改革が審議され、これまでの環境保護部(「部」は日本の「省」に相当)を再編拡充して4月に新たに生態環境部が誕生した。...

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開催日 | 2016.07.29    開催地 | 海外   カテゴリ | 環境行政 >> その他(環境行政)
   登録日 | 2016.07.13
台湾化学物質管理制度と日系企業の対応実務解説セミナー 7/29(金)[台北(台湾)]
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台湾化学物質管理制度と日系企業の対応実務解説セミナー 7/29(金)[台北(台湾)]
http://www.honeycomb-tr.com/Seminar/0997/

台湾では2014年末より、改訂「毒性化学物質管理法」、「職業安全衛生法」を上位法とした
化学物質管理法令が整備され、台湾国内企業は輸入者・生産者として法律義務が課せられて
おり、対応しているところです。当該法規の特徴として、台湾国内企業しか登録できず、
かつ法的責任が課せられております。

しかし、台湾現地から日本語による、化学物質管理についての情報発信は少なく、現在どの
ような規制が行われていて今後どのようなことが予定されているのか、中々実情が把握でき
ない状況であります。
今回のセミナー開催は、台湾企業の法の理解と遵守の体制整備、実務対応の実現について理
解を目的としております。

ハニカム・テクノリサーチは、数百社に及ぶ日本企業の台湾化学物質管理に関する相談を解
決した知見・経験に基き、実務対応を提案したいという思いより企画・開催に至った次第です。

奮ってご参加ください。

なお、今回のセミナー内容につきましては、同業者の方にはお断り申し上げます。

日時:2016/7/29(金) 13:30〜16:30
場所:集思台大會議中心 / 米開朗基羅廳
(GIS NTU Convention Center / Michelangelo Hall )
  (台北市羅斯福路4段85號B1)

要旨:
1.台湾化学品管理制度の概要
2.既存化学物質登録制度の実務解説
3.新規化学物質登録制度の実務解説
4.優先管理化学品制度の実務対応
5.貨物通関事前登録制度
6.質疑応答

※内容は、状況に応じて調整、変更の可能性がありますので、ご了承ください。

講師:中川理緒 / ハニカム・テクノリサーチ(株) コンサルティング事業部 部長
   木村靖子 / ハニカム・テクノリサーチ(株) コンサルティング事業部 専門員

1名につき500台湾ドル(台湾営業税5%含む、資料代・お茶代込)
*今回のセミナーは、ケミスパート会員割引の適用がございません、ご了承ください。
*統一發票が必要な場合は、弊社HPより参加お申込み時に、「今回の情報入手先」欄に
「統一番号」を必ず記載してください。
*また、お支払いは、当日、現金で台湾ドル(開催現地の通貨)でのお支払いのみと
させていただきます。

主催:【共催】台灣漢尼康有限公司、ハニカム・テクノリサーチ株式会社


お申し込みは、弊社ホームページからお願いします。
http://www.honeycomb-tr.com/Seminar/0997/
お問い合わせ先:03-5207-2922

登録者情報 |
大家
 
  http://http://www.honeycomb-tr.com/Seminar/0997/


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