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EICピックアップ

Issued: 2017.10.16

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 我が国は、有害廃棄物等の越境移動について、平成4年のバーゼル条約発効を受け、同年に国内担保法である特定有害廃棄物等の輸出入等の規制に関する法律(バーゼル法)を制定し、不適正な輸出入を防止するための手続を整備するなど、その管理の基本的枠組みを整備しました。法制定から約25年が経過し、循環資源の国際的な取引が増大してきたことにより、様々な課題等が顕在化してきたことから、バーゼル法を改正し、課題に対して制度的な措置を講じます。...

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開催日 | 2017.09.13    開催地 | 東京都   カテゴリ | 環境一般 >> その他(環境一般)
   登録日 | 2017.07.21
広域機関の役割と取組
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電力広域的運営推進機関 企画部長
進士 誉夫(しんじ たかお) 氏

2015年4月電力システム改革の第1弾として電力広域的運営推進機関(以下 広域機関)が発足し、全国の電源の広域的活用に必要な送配電網の整備や、全国大での平常時・緊急時の需給調整機能強化等の役割を担ってきた。具体的には、広域連系系統整備計画の立案、電力供給計画のとりまとめ、調整力・予備力のあり方の検討などがあるが、連系線の効率的利用を目的とした間接オークションの導入が決定したので、その内容も解説する。

1.広域機関の役割
2.広域連系系統の整備状況
3.地域間連系線の利用ルール
4.容量市場の検討
5.調整力と需給調整市場
6.間接オークションの導入
7.終わりに
8.質疑応答

登録者情報 |
新社会システム総合研究所
  info@ssk21.co.jp
  http://www.ssk21.co.jp/seminar/S_17305.html


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