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Issued: 2018.03.22

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 近年、持続可能な開発目標(SDGs)やパリ協定の採択を受け、脱炭素社会や循環型社会の構築、生物多様性の確保といった環境問題の様々な分野において、自ら積極的な取組を進める企業が増えています。環境対策は企業経営の足を引っ張るものではなく、むしろ環境という要素を取り込まなければ企業経営が成り立たない、という考えが世界の潮流となっています。...

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開催日 | 2017.09.13    開催地 | 東京都   カテゴリ | 環境一般 >> その他(環境一般)
   登録日 | 2017.07.21
広域機関の役割と取組
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電力広域的運営推進機関 企画部長
進士 誉夫(しんじ たかお) 氏

2015年4月電力システム改革の第1弾として電力広域的運営推進機関(以下 広域機関)が発足し、全国の電源の広域的活用に必要な送配電網の整備や、全国大での平常時・緊急時の需給調整機能強化等の役割を担ってきた。具体的には、広域連系系統整備計画の立案、電力供給計画のとりまとめ、調整力・予備力のあり方の検討などがあるが、連系線の効率的利用を目的とした間接オークションの導入が決定したので、その内容も解説する。

1.広域機関の役割
2.広域連系系統の整備状況
3.地域間連系線の利用ルール
4.容量市場の検討
5.調整力と需給調整市場
6.間接オークションの導入
7.終わりに
8.質疑応答

登録者情報 |
新社会システム総合研究所
  info@ssk21.co.jp
  http://www.ssk21.co.jp/seminar/S_17305.html


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