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Issued: 2017.10.16

ピックアップ記事のサマリーイメージ

 我が国は、有害廃棄物等の越境移動について、平成4年のバーゼル条約発効を受け、同年に国内担保法である特定有害廃棄物等の輸出入等の規制に関する法律(バーゼル法)を制定し、不適正な輸出入を防止するための手続を整備するなど、その管理の基本的枠組みを整備しました。法制定から約25年が経過し、循環資源の国際的な取引が増大してきたことにより、様々な課題等が顕在化してきたことから、バーゼル法を改正し、課題に対して制度的な措置を講じます。...

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開催日 | 2017.09.15    開催地 | 東京都   カテゴリ | 地球環境 >> 地球温暖化
   登録日 | 2017.08.31
東京炭素会議 2017 -最先端の温暖化対策技術/ドイツやブラジル大使や東芝など一流企業が「どこよりも分かりやすく」解説!
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このたび、認定NPO法人ファーストアクセスと東京大学 国際協力学生団体 GREEN HEARTSはドイツ大使とブラジル大使、そして最先端技術を誇る企業を招いて、低炭素発電技術に関する国際シンポジウムを開催いたします。

基調講演には、低炭素エネルギーの先進国であるドイツの取り組みについて、駐日ドイツ大使が紹介してくれます。

続いてドイツのバイオマス発電設備会社Spanner社の日本法人ががヨーロッパで実績を築いているバイオマス発電についてご説明して下さり、そして大崎クールジェン株式会社(中国電力株式会社と電源開発株式会社の共同出資により設立された合弁会社)および東芝が、最先端の火力発電技術の先行事例として「二酸化炭素の回収と同時に発電する技術」を解説してくれます。

最後は「ブラジル外務省で最もエネルギー問題に詳しい」と評判の高い駐日ブラジル大使も加わり、今後の低炭素エネルギー技術動向についてパネルディスカッションを行います。モデレーターは「日本政府において史上最高の温暖化交渉官」とされる東京大学の有馬純教授に務めて頂きます。

ご多忙のところ誠に恐縮ですが、今後の世界そして日本のエネルギー技術動向が分かる貴重な機会であり、ぜひともご来場頂けますよう、お願い申し上げます。


登録者情報 |
認定NPO法人 ファーストアクセス
  info@hydro-net.org
  http://www.hydro-net.org/tcc2017/


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