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Issued: 2018.06.28

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 2018年5月31日、中国環境白書(「2017年中国生態環境状況公報」)が発表された。今回から「生態環境状況公報」と名前を変え、新たに「生態」の2文字が加わった(これまでは「環境状況公報」)。第13次5ヵ年計画期間(2016-20年)に入ってから、5カ年計画をはじめとしてこれまでの「環境」から「生態環境」へと名を変えるものが相次ぎ、2018年3月に開催された全国人民代表大会(日本の国会に相当)では政府の機構改革が審議され、これまでの環境保護部(「部」は日本の「省」に相当)を再編拡充して4月に新たに生態環境部が誕生した。...

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開催日 | 2017.12.08    開催地 | 大阪府   カテゴリ | エネルギー >> その他(エネルギー)
   登録日 | 2017.11.21
中国危険化学品の通関検査と実務対応セミナー 12/8(金)[大阪]
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中国危険化学品の通関検査と実務対応セミナー 12/8(金)[大阪]
http://www.honeycomb-tr.com/Seminar/1110/

中国危険化学品の通関検査と実務対応についてご説明いたします。

ハニカム・テクノリサーチ株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:陳梅官)は、12/11(月)以下の内容でセミナーを開催します。

最近、中国での化学品の通関トラブルに係る相談が急激に増えています。そのトラブルは発生の地域と化学品の範囲と品目数も拡大しております。

弊社は、日本企業の通関支援業務を数多く実施してきた経験を有しております。
今回のセミナーではその経験に基づき、最近の通関止めの背景と原因、トラブルケース毎の通関対応策について、実務的に詳しく解説いたします。ぜひご参加ください。


なお、今回のセミナー内容につきましては、同業者の方にはお断り申し上げます。

日時:2017年12月08日(金) 09:20-12:00 (開場 09:00)

場所:弊社大阪事務所 会議室 (大阪市淀川区宮原5-1-18新大阪第27松屋ビル14F)
アクセス:http://www.honeycomb-tr.com/cms/img/osaka_office_map2.pdf

1.JR 新大阪駅より 北口より徒歩11分

2.地下鉄御堂筋線 新大阪駅4番出口より 徒歩8分

3.地下鉄御堂筋線 東三国駅 5番出口より 徒歩2分
要旨:
1.危険化学品の規制概要と最新動向
2.危険化学品の登記と鑑定と分類
3.通関トラブルならないためのSDSとラベル対応
4.円滑通関するためのトラブルケースと対応策
5.質疑応答

※内容は、状況に応じて調整、変更の可能性がありますので、ご了承ください。

講師:
・陳 梅官 / ハニカム・テクノリサーチ(株) 代表取締役社長兼CEO
・中川理緒 / ハニカム・テクノリサーチ(株) コンサルティング事業部 部長

受講料:
1名につき20000円(消費税別、資料代・お茶代込)
*ケミスパート会員に登録していただくと、お得な会員価格【無料会員は3000円引き(登録日より年間3回まで)、正会員は5000円引き(登録日より年間12回まで)】でセミナーにお申込みをしていただけます。

主催:ハニカム・テクノリサーチ株式会社
問合せ:03-5207-2922
お申込:http://www.honeycomb-tr.com/Seminar/1110/

登録者情報 |
川合
  sales@honeycomb-tr.com
  http://www.honeycomb-tr.com/Seminar/1110/


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