EICネットロゴ
一覧に戻る
前後の記事
前の記事へ
【無料セミナー参加者募集】注目の... 
次の記事へ
 件数:2286件
 新着順に表示
 49-58件 を表示
EICネットは一般財団法人環境イノベーション情報機構が運用しています。
グローバルメニュー
  • 国内環境ニュース
  • 海外環境ニュース
  • イベント情報
  • 環境Q&A
  • 機関情報
  • 環境用語集
  • ライブラリ
  • 森づくり

【PR】

あなたのエコライフをナビゲート

Arch Joint Vision

環境用語検索

約3000語を収録した環境用語集から検索

ワンポイントエコライフ

EICピックアップ

Issued: 2018.06.28

ピックアップ記事のサマリーイメージ

 2018年5月31日、中国環境白書(「2017年中国生態環境状況公報」)が発表された。今回から「生態環境状況公報」と名前を変え、新たに「生態」の2文字が加わった(これまでは「環境状況公報」)。第13次5ヵ年計画期間(2016-20年)に入ってから、5カ年計画をはじめとしてこれまでの「環境」から「生態環境」へと名を変えるものが相次ぎ、2018年3月に開催された全国人民代表大会(日本の国会に相当)では政府の機構改革が審議され、これまでの環境保護部(「部」は日本の「省」に相当)を再編拡充して4月に新たに生態環境部が誕生した。...

EICピックアップへ

  RSSについて

開催日 | 2017.12.22 〜2018.01.16     開催地 | 東京都   カテゴリ | エネルギー >> 再生可能エネルギー
   登録日 | 2017.12.22
【無料セミナー参加者募集】注目の地域新電力、自治体新電力 〜ビジネスモデルと失敗しない新電力の作り方〜
この情報の修正・削除
 昨年4月の電力小売りの完全自由化で400社を超える小売電気事業者が誕生しました。特に、地域に根差す地域新電力や自治体が資本参加する自治体新電力に関心が集まっています。流出するエネルギー費の削減やエネルギーの地産地消を通じて地域活性化を目指す、新しい注目の「ビジネスモデル」です。
 セミナーでは、新電力の設立や事業支援の実績豊富な日本再生可能エネルギー総合研究所の北村和也代表にご登壇いただきます。地域新電力や自治体新電力の果たす役割やメリットなどを、ドイツのシュタットヴェルケの例も合わせてわかりやすく説明します。実際に地域新電力の立ち上げる方法や失敗しないための注意点、地域、自治体新電力が取り組むべき事業の内容を扱います。さらに、太陽光発電、蓄電池を取り入れた再生エネの事業モデルについてもお話します。

登録者情報 |
株式会社スマートエナジー(セミナー担当)
  seminar@smart-energy.jp
  https://www.smart-energy.jp/wp/seminar/se-249/


ページトップへ