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Issued: 2018.03.22

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 近年、持続可能な開発目標(SDGs)やパリ協定の採択を受け、脱炭素社会や循環型社会の構築、生物多様性の確保といった環境問題の様々な分野において、自ら積極的な取組を進める企業が増えています。環境対策は企業経営の足を引っ張るものではなく、むしろ環境という要素を取り込まなければ企業経営が成り立たない、という考えが世界の潮流となっています。...

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開催日 | 2018.03.27    開催地 | 東京都   カテゴリ | エネルギー >> 再生可能エネルギー
   登録日 | 2018.03.13
BUND(ドイツ環境自然保護連盟/FoEドイツ)来日セミナー 脱原発・脱石炭・エネルギーシフトと市民参加
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ドイツ最大の環境団体のひとつ、BUND(ドイツ環境自然保護連盟、FoEドイツ)の代 表フーベルト・ヴァイガー氏らが来日します。ドイツの原発・エネルギー問題の最前 線について報告し、日本の状況とも比較しながら意見交換します。ぜひご参加ください。

【プログラム(予定)】
1.ドイツの脱原発と放射性廃棄物の最終処分場問題
・2013年から2016年まで開催された「最終処分場委員会」。FoEドイツからも委員が参加していまし
た。現在の議論とは、市民参加の状況とは。
・2022年の脱原発を決めたドイツ。現在稼働する7基の今後、廃炉の現状とは。


2. パリ協定を受けて:脱石炭火力の今後
・2000年代に、脱原発と同様各地で石炭火力発電所の建設に反対する
市民運動が、多数の新規計画をストップ。
・しかし、依然として約40%を占める石炭火力依存、今後のゆくえは。


3.「エネルギーを市民の手に」ドイツのエネルギーシフト
・市民・地域主導のエネルギーシフトの現状について。
・再エネ100%供給する電力会社の現状。


スピーカー:
フーベルト・ヴァイガー(BUND/FoE ドイツ代表理事)
リヒャルト・メルクナー(BUND/FoE ドイツ・バイエルン州支部理事)
マルティン・ガイルフーフェ(BUND/FoEドイツ・バイエルン州支部)
福澤啓臣(元ベルリン自由大学日本学教授/KIZUNA BERLIN)

コーディネート: 満田夏花(FoE Japan)、吉田明子(FoE Japan)

【場所】衆議院第二議員会館(1F)多目的会議室
永田町駅、国会議事堂前駅より徒歩約5分
【主 催】 FoE Japan
【協 力】 フリードリヒ・エーベルト財団
【資料代】 500 円 (FoE Japan サポーターは無料)
【申 込】 FoE Japan ウェフブサイト(www.foejapan.org)よりお申し込みください。
【問合せ】 info@foejapan.org 03-6909-5983(吉田)


登録者情報 |
FoE Japan
  info@foejapan.org
  http://foejapan.org/energy/evt/180327.html


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