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Issued: 2019.02.07

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 我が国では、天然資源の消費を抑制し、環境への負荷ができる限り低減される「循環型社会」を目指し、循環型社会形成推進基本法に基づき、循環型社会形成推進基本計画(以下、循環基本計画)を策定し、関連施策を総合的かつ計画的に推進してきました。...

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開催日 | 2018.10.14    開催地 | 熊本県   カテゴリ | 自然環境 >> 生物多様性
   登録日 | 2018.10.06
川の安全性と多様性の維持・共生について学ぶ
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九州山地に源を発する球磨川は、急流を生かした球磨川下りや「尺あゆ」が生息するアユ漁の盛んな河川としてもよく知られています。河川生態系の多様性維持を考えるときに、治水や内水面漁業との両立が重要になります。球磨川など県内河川における漁業の現状や環境に配慮した治水事業について学び、野鳥と人の生活、特にカワウとの共生につい て考えてみましょう。

日時 10月14日(日)13:00~15:00
会場 やつしろハーモニーホール 中会議室
八代市新町5番20号 電話0965-53-0033

参加無料

[プログラム]
河川生物多様性の保全に配慮した球磨川八の字堰(遙拝堰)
上久保 祐志 さん(熊本高等専門学校准教授)

熊本県のアユ漁の現状とカワウ生息調査
高日 新也さん(熊本県水産振興課主任技師)

熊本県におけるカワウの塒とコロニー
井上 賢三郎 さん(日本野鳥の会熊本県支部)

八代海・球磨川下流域におけるカワウの生息状況
高野 茂樹さん(八代野鳥愛好会、日本野鳥の会熊本県支部)

パネルディスカッション(質問など)

主催 八代野鳥愛好会
後援 日本野鳥の会熊本県支部、次世代のためにがんばろ会、熊本高等専門学校

【問い合わせ】
高野茂樹 Tel:0965-33-5447.
E-mail:nijyj615@yahoo.co.jp

本学習会は、2018年度 一般財団法人セブン-イレブン記念財団「環境市民活動助成事業」として実施されます。

登録者情報 |
日本野鳥の会熊本県支部(白石)
 
  http://plataleaphoto.blog101.fc2.com/blog-entry-371.html


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