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Issued: 2018.07.27

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 環境基本計画は、環境基本法に基づき、政府全体の環境政策の方向性を定めるものです。環境基本計画は約6年ごとに見直しを行っており、この度、第五次計画を平成30年4月17日に閣議決定しました。本計画は、地球規模の環境の危機を反映した国際的合意である「持続可能な開発目標(SDGs)」と「パリ協定」採択後に初めて策定された環境基本計画であり、環境に関する課題のみでなく、経済・社会的課題も「同時解決」していくことを目指すものです。...

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開催日 | 2018.12.04    開催地 | 東京都   カテゴリ | 健康・化学物質 >> その他(健康・化学物質)
   登録日 | 2018.11.09
ベトナム・タイ・韓国化学物質登録制度の概要と最新動向セミナー 12/4(火)[東京]
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ベトナムをメインに、タイ、韓国などの最新動向をご報告いたします。

ハニカム・テクノリサーチ株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:陳梅官)は、 2018年12月4日(火)に以下の内容でセミナー開催を予定しています。

アジア各国では化学物質規制の法整備が進められています。
ベトナムでは、9月末に商工省による突然の通達が出され、 国家インベントリーの申請受付は2018年10月15日に締切、以降は受理しないという内容でした。
期限前の申請提出に追われた日本企業は大変多かった一方、 実績証明などの準備が間に合わず、申請を諦めた企業もあったかと思われます。

このように、行政から締切の2週間前に通達が突然出されることは日本では考えられませんが、 日本以外の諸外国では、決して珍しくありません。

海外に化学品関連ビジネスを展開する日本企業にとって、 現地の法規動向をタイムリーに把握することの重要さを改めて感じた出来事でありました。

本セミナーでは、ベトナムをメインに、タイ、韓国などの動向も報告する構成となっております。

情報収集し、最新情報をお届けする予定です。
この機会にぜひご参加ください!

日時:2018年12月04日(火) 13:30-16:30 (開場 13:00)
要旨:
1. ベトナム化学品関連法規の最新動向
2. タイ化学品関連法規とその影響
3. 韓国等のアジアにおける最新動向と日本企業の対応
4. アジアにおける最新動向と日本企業の対応
5. まとめ
6. 質疑応答

※内容は、状況に応じて調整、変更の可能性がありますので、ご了承ください。

講師:・中川理緒 / ハニカム・テクノリサーチ(株) コンサルティング事業部 部長

場所:連合会館401会議室(東京都千代田区神田駿河台3-2-11)

アクセス:1.JR中央・総武線 御茶ノ水駅下車(聖橋口)、徒歩5分
2.東京メトロ千代田線 新御茶ノ水駅下車(B3出口)、徒歩0分
3.東京メトロ丸ノ内線 淡路町駅下車(B3出口)、徒歩4分※(B3出口まで徒歩5分)
4.都営地下鉄新宿線 小川町駅下車(B3出口)、徒歩2分※(B3出口まで徒歩3分)
※B3a出口は、違う方向へ出ますのでご注意ください。

主催:ハニカム・テクノリサーチ株式会社

申込:http://www.honeycomb-tr.com/Seminar/1234/

登録者情報 |
ハニカム・テクノリサーチ株式会社
  sales@honeycomb-tr.com
  http://www.honeycomb-tr.com/Seminar/1234/


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