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Issued: 2019.01.07

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 明治維新から150年目を迎えた2018年。平成最後の年末を終えて、この30年間をふりかえる機会にもなったのではないでしょうか。当時、国内では身近な生活排水やごみ問題など都市生活型の公害が深刻化し始めていましたが、国際的にも酸性雨やオゾン層破壊などを中心とした地球環境問題が注目され始めていました。転機になったのは、1992年(平成4年)にブラジルのリオ・デ・ジャネイロで開催された地球サミット。...

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開催日 | 2019.01.10 〜2019.01.31     開催地 | 愛知県   カテゴリ | ごみ・リサイクル >> その他(ごみ・リサイクル)
募集期間 | 2019.01.10〜2019.01.31    登録日 | 2019.01.11
食品ロス削減に取り組んでプリペイドカードをゲットしよう!【愛知県】
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「食品ロス」とは、まだ食べられるのにも関わらず捨てられてしまう食品のことを指します。日本では年間646万トンもの食品ロスが発生しており、そのうち289万トン(45%)が家庭から出ているとされています(平成27年度推計)。

そこで、愛知県では、食品ロス削減の取組を促進するため、新たに「食品ロス削減キャンペーン」を実施しております。
 家庭での食品ロス削減対策として、各家庭で食品ロス削減に取り組んでいただき、その結果を応募いただくと、抽選で300名の方に500円分のプリペイドカードが当たります。
 取組の際にはぜひ本文下部のリーフレットをご参照ください

※本キャンペーンに係る愛知県の記者発表資料はこちら
https://www.pref.aichi.jp/soshiki/junkan/h30foodloss-campaign.html
■応募について
<応募資格>
愛知県内在住・在勤の方
<応募期限>
2019年1月31日(木)まで
<応募方法>
こちら(https://www.pref.aichi.jp/soshiki/junkan/h30foodloss-campaign.html)から
応募フォームにお進みください。
<当選人数>
抽選にて300名
商品の発送を持って当選のお知らせとします。

■食品ロスの減らし方の例
・食材を買い過ぎないようにする
・「賞味期限切れ」はまだ食べられるかチェックする
・食材はなるべく使いきる
・過剰除去(※)を減らす
・食べ切れる量だけ調理・注文する
※ 調理の段階で本来食べられるはずのところを減らしてしまうこと

■主催・お問合せ先
主催:愛知県環境部 資源循環推進課
お問合せ先:株式会社フルハシ環境総合研究所
        TEL:052-324-5351 担当 恒川、城山

登録者情報 |
城山
 
  https://www.pref.aichi.jp/soshiki/junkan/h30foodloss-campaign.html


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