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Issued: 2019.01.07

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 明治維新から150年目を迎えた2018年。平成最後の年末を終えて、この30年間をふりかえる機会にもなったのではないでしょうか。当時、国内では身近な生活排水やごみ問題など都市生活型の公害が深刻化し始めていましたが、国際的にも酸性雨やオゾン層破壊などを中心とした地球環境問題が注目され始めていました。転機になったのは、1992年(平成4年)にブラジルのリオ・デ・ジャネイロで開催された地球サミット。...

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発表日 | 2018.11.01  情報源 | 環境省  カテゴリ | 地球環境 >> 地球温暖化
行動インサイト・アイデアソン開催(日本版ナッジ・ユニットBESTと行動経済学会連携企画)
 環境省は、日本版ナッジ・ユニットBESTと行動経済学会との連携企画として、幅広い分野の社会・行政の課題の解決に向けて、行動インサイトを活用した行動変容の促進に繋がるアイデアを募集すると発表した。

 応募対象:
 以下の(1)から(4)の全ての条件を満たすアイデアを対象とする。
 (1)社会や行政の課題の解決に向けて何らかの行動変容を促すものであること(分野は環境・エネルギーに限らない)
 (2)倫理的側面に配慮したものであること
 (3)国内で実施されたことのないこと(海外の事例を国内向けにアレンジしたものは可)
 (4)応募者自身の発案であること
 応募期間:第1期 平成30年11月1日(木)から平成30年12月31日(月)まで(必着)

 日本版ナッジ・ユニット(BEST:Behavioral Sciences Team)とは、平成29年4月に環境省のイニシアチブの下で発足したもので、ナッジ(英語nudge:そっと後押しする)をはじめとする行動科学の知見(行動インサイト)に基づく取組が早期に社会実装され、自立的に普及することを目標としている。

 詳細はプレスリリース参照。

【環境省】
プレスリリース |
http://www.env.go.jp/press/106106.html

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