EICネットロゴ
一覧に戻る
前後の記事
前の記事へ
ドイツ ベルリンで実証中の自動走行シャトルバスプロジ... 
次の記事へ
 件数:11379件
 新着順に表示
 454-461件 を表示
情報提供のお願い(企業・自治体の方へ)
EICネットは一般財団法人環境イノベーション情報機構が運用しています。
グローバルメニュー
  • 国内環境ニュース
  • 海外環境ニュース
  • イベント情報
  • 環境Q&A
  • 機関情報
  • 環境用語集
  • ライブラリ
  • 森づくり
  1. COOL CHOICEポスターギャラリー 詳しく見る

  2. 省エネルギー設備導入事例データベース 詳しく見る

【PR】

Arch Joint Vision

環境用語検索

約3000語を収録した環境用語集から検索

ワンポイントエコライフ

EICピックアップ

Issued: 2019.02.07

ピックアップ記事のサマリーイメージ

 我が国では、天然資源の消費を抑制し、環境への負荷ができる限り低減される「循環型社会」を目指し、循環型社会形成推進基本法に基づき、循環型社会形成推進基本計画(以下、循環基本計画)を策定し、関連施策を総合的かつ計画的に推進してきました。...

EICピックアップへ

  RSSについて

発表日 | 2018.03.26  情報源 | ドイツ  カテゴリ | 大気環境 >> 交通問題
ドイツ ベルリンで実証中の自動走行シャトルバスプロジェクトを支援
 ドイツ連邦環境省(BMU)は、ベルリンで実証試験中の自動走行シャトルバスプロジェクトに対し、320万ユーロを支援している。これは、大学病院施設であるシャリティーとフィルヒョウ病院で実施されているもので、ベルリン交通公社(BVG)とシャリティー、ベルリン州が進める共同プロジェクトである。路線は3本あり、シャリティーが道路と充電インフラを、BVGが自動運転車両の運行を担当している。また、シャリティー医療社会学・リハビリテーション科学研究所とベルリン行政局が顧客の受容に関する調査を担当する。現在の実証段階ではバスには乗務員が乗車しているが、今後、完全にドライバーレスによる運航が実証される予定である。プロジェクトでは、特に、公共交通機関下車後、目的地に至るまでの最終的な道のりにおいて自動走行が適しているか調査することに重点が置かれる。「ドアツードア」で目的地に到着できることは公共交通機関の選択において重要であるとしている。【ドイツ連邦環境省】
プレスリリース |
https://www.bmu.de/pressemitteilung/bundesumweltministerin-schulze-foerdert-tests-mit-selbstfahrenden-e-shuttles-in-berlin/

ページトップへ