EICネットロゴ
一覧に戻る
前後の記事
前の記事へ
EPA 2006年の有害物質排出インベントリーを公表    
次の記事へ
 件数:10939件
 新着順に表示
 5323-5330件 を表示
情報提供のお願い(企業・自治体の方へ)
EICネットは一般財団法人環境イノベーション情報機構が運用しています。
グローバルメニュー
  • 国内環境ニュース
  • 海外環境ニュース
  • イベント情報
  • 環境Q&A
  • 機関情報
  • 環境用語集
  • ライブラリ
  • 森づくり

【PR】

あなたのエコライフをナビゲート

Arch Joint Vision

環境用語検索

約3000語を収録した環境用語集から検索

ワンポイントエコライフ

EICピックアップ

Issued: 2018.03.22

ピックアップ記事のサマリーイメージ

 近年、持続可能な開発目標(SDGs)やパリ協定の採択を受け、脱炭素社会や循環型社会の構築、生物多様性の確保といった環境問題の様々な分野において、自ら積極的な取組を進める企業が増えています。環境対策は企業経営の足を引っ張るものではなく、むしろ環境という要素を取り込まなければ企業経営が成り立たない、という考えが世界の潮流となっています。...

EICピックアップへ

  RSSについて

発表日 | 2008.02.21  情報源 | アメリカ  カテゴリ | 健康・化学物質 >> 有害物質/PRTR
EPA 2006年の有害物質排出インベントリーを公表
 EPAは、2月21日、2006年の有害物質排出インベントリー(TRI)のデータを公表した。この制度の20年の歴史の中で、今回ほど早くデータが公開されたことはない。
 TRIは、全米2万3000カ所の工場や連邦施設から排出される、約650種類の化学物質に関する情報を掲載したオンライン・データベース。地域ごと、産業部門ごと、個別の化学物質ごとにデータを入手することができる。
 2006年のデータによると、化学物質の排出量(全国レベル)は2005年から2%減少している。また、2001年と比較すると24%減少した。【EPA】
記事に含まれる環境用語 |
EPA
有害物質
プレスリリース |
http://yosemite.epa.gov/opa/admpress.nsf/bd4379a92ceceeac8525735900400c27/d49f50302f66942b852573f600574a5c!OpenDocument
関連情報 |
EIC ネット・コンテンツ
EPA 2005年の有害物質排出インベントリーを公表(EICネット 海外ニュース)
関連リンク
詳細について

ページトップへ