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Issued: 2018.03.22

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 近年、持続可能な開発目標(SDGs)やパリ協定の採択を受け、脱炭素社会や循環型社会の構築、生物多様性の確保といった環境問題の様々な分野において、自ら積極的な取組を進める企業が増えています。環境対策は企業経営の足を引っ張るものではなく、むしろ環境という要素を取り込まなければ企業経営が成り立たない、という考えが世界の潮流となっています。...

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発表日 | 2008.09.10  情報源 | アメリカ  カテゴリ | 健康・化学物質 >> 有害物質/PRTR
EPA 2007年有害物質排出インベントリー 生データを公表
 EPAは、9月10日、2007年の有害物質排出目録(TRI)の施設レベルのデータを公表し
た。TRIは、工場等から排出される化学物質について、地域住民に重要な情報を提供す
る制度。
 今回公表されるデータは、「電子版施設データ・リリース」(e-FDR)を通じて、EPA
が各工場等から受理したそのままの形となっている。多くの利害関係者が、受理された
基本的なフォーマットのままで、迅速に、データを共有することを求めており、e-FDR
を用いたデータの公表は、今回で5年目となる。
 なお、この日公表された「生データ」は、分類されておらず、従来型の一般データ・
リリース(PDR:EPAの受理後、データの質のチェックと分析が行われる)ほど検索が容
易ではない。完全なPDRは、2009年初めに公表される予定。【EPA】
記事に含まれる環境用語 |
EPA
有害物質
プレスリリース |
http://yosemite.epa.gov/opa/admpress.nsf/bd4379a92ceceeac8525735900400c27/202736d44cdea3e9852574c000523a20!OpenDocument
関連情報 |
EIC ネット・コンテンツ
EPA 2006年の有害物質排出インベントリーを公表(海外ニュース)

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