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Issued: 2018.06.28

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 2018年5月31日、中国環境白書(「2017年中国生態環境状況公報」)が発表された。今回から「生態環境状況公報」と名前を変え、新たに「生態」の2文字が加わった(これまでは「環境状況公報」)。第13次5ヵ年計画期間(2016-20年)に入ってから、5カ年計画をはじめとしてこれまでの「環境」から「生態環境」へと名を変えるものが相次ぎ、2018年3月に開催された全国人民代表大会(日本の国会に相当)では政府の機構改革が審議され、これまでの環境保護部(「部」は日本の「省」に相当)を再編拡充して4月に新たに生態環境部が誕生した。...

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発表日 | 2012.03.27  情報源 | 環境省  カテゴリ | 自然環境 >> その他(自然環境)
被災したペットの保護活動の結果を公表
 環境省は、平成24年3月1日から19日まで実施した、警戒区域内に取り残された被災ペット(犬及び猫)の保護活動の結果、犬13頭、猫93頭を保護していることを明らかにした。
 今回の保護活動は、環境省と福島県が全国12の自治体(栃木県、滋賀県、愛媛県、川崎市、東京都、静岡県、京都府、鳥取県、青森市、横浜市、神奈川県、徳島県)協力を得て行ったもの。
 環境省では、保護した被災ペット(犬及び猫)については、福島県動物救護本部のホームページ( http://www.pref.fukushima.jp/eisei/saigai/kyuugoindex.htm )等で1か月間の公示を行っているので、ペットを探している飼い主に確認するように呼びかけている。
 また、新しい飼い主や、一時預かりボランティア(ホストファミリー)も併せて募集している。詳細は、福島県動物救護本部のホームページ( http://www.pref.fukushima.jp/eisei/saigai/kyuugoindex.htm )を参照のこと。【環境省】
記事に含まれる環境用語 |
ペット
プレスリリース |
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=15018
関連情報 |
EIC ネット・コンテンツ
被災したペットの保護活動継続中!(国内ニュース)
民間団体による警戒区域内の被災ペットの保護に関するガイドライン 策定(国内ニュース)
被災したペットの新たな飼い主を募集(国内ニュース)

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