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Issued: 2016.07.29

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 昨年12月のCOP21で採択されたパリ協定は、先進国・途上国という従来の二分論を超えて、歴史上初めて全ての国が参加する温室効果ガス排出削減等のための枠組みです。長期目標として2℃目標の設定(1.5℃に抑える努力を追求)、温室効果ガスの削減目標の5年ごとの提出・更新、適応計画プロセスや行動の実施等を内容とするパリ協定の採択によって、地球温暖化対策は国際的に新しいステージに入り、これに呼応して、我が国の国内の地球温暖化対策も新しいステージに入ることとなります。...

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発表日 | 2014.12.02  情報源 | アメリカ  カテゴリ | 水・土壌環境
アメリカ環境保護庁、スーパーファンドサイト22カ所で5年後再調査を実施
アメリカ環境保護庁(EPA)は、スーパーファンド法により汚染浄化処理を実施したサイト(区域)の5年後の再調査を、アーカンソー、ルイジアナ、ニューメキシコ、オクラホマ、テキサスの各州の22カ所で実施すると発表した。この再調査は、浄化処理を施した各サイトが、5年を経過したのち人々の健康と環境に悪影響を与えていないかどうかを調査するもので、EPAは問題があればそれを特定し、その対処法を提案する。調査では、地域住民への聞き取り調査や、サイトでの事業、維持管理、モニタリング情報を調査する。5年後再調査は、スーパーファンド法の下で義務付けられている。国民が調査結果を評価する機会になり、また結果によっては必要となるフォローアップ活動に関する情報を提供するものでもある。【アメリカ環境保護庁】
記事に含まれる環境用語 |
EPA
モニタリング
プレスリリース |
http://yosemite.epa.gov/opa/admpress.nsf/d0cf6618525a9efb85257359003fb69d/6f2538966ca514c285257da20071d50a!OpenDocument

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