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Issued: 2017.10.16

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 我が国は、有害廃棄物等の越境移動について、平成4年のバーゼル条約発効を受け、同年に国内担保法である特定有害廃棄物等の輸出入等の規制に関する法律(バーゼル法)を制定し、不適正な輸出入を防止するための手続を整備するなど、その管理の基本的枠組みを整備しました。法制定から約25年が経過し、循環資源の国際的な取引が増大してきたことにより、様々な課題等が顕在化してきたことから、バーゼル法を改正し、課題に対して制度的な措置を講じます。...

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発表日 | 2015.01.05  情報源 | アメリカ  カテゴリ | 水・土壌環境
アメリカ環境保護庁、2015年に北東部スーパーファンドサイト24か所で5年後再調査を予定
 アメリカ環境保護庁(EPA)は、アメリカ北東部のニューイングランド地方(コネチカット、メイン、マサチューセッツ、ニューハンプシャー、ロードアイランド、バーモントの各州)の連邦施設4か所と、スーパーファンド法により汚染浄化処理を行ったサイト(区域)20か所の5年後再調査を実施すると発表した。
 5年後再評価は、EPAが全国浄化優先リスト(NPL)に載せられたスーパーファンドサイトと連邦施設において、過去に実施された浄化処理の再評価を5年ごとに行うもので、国民の健康と環境に有害な影響を与えていないかどうか、過去の作業に問題がないかどうかを調べ、必要があれば対策を提案する。EPAは再評価を実施する各サイトとその現状と過去の評価結果、連絡先を公開しており、地域の住民や自治体がサイトの情報や過去の5年後再評価の結果について疑問や意見があれば連絡できるようにしている。【アメリカ環境保護庁】
記事に含まれる環境用語 |
EPA
プレスリリース |
http://yosemite.epa.gov/opa/admpress.nsf/d0cf6618525a9efb85257359003fb69d/ff4ab719ca46f31385257dc4005889fd!OpenDocument

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