EICネットロゴ
一覧に戻る
前後の記事
前の記事へ
環境省、自然再生推進法に基づく自然再生事業の進捗状況... 
次の記事へ
 件数:27969件
 新着順に表示
 97-104件 を表示
情報提供のお願い(企業・自治体の方へ)
EICネットは一般財団法人環境イノベーション情報機構が運用しています。
グローバルメニュー
  • 国内環境ニュース
  • 海外環境ニュース
  • イベント情報
  • 環境Q&A
  • 機関情報
  • 環境用語集
  • ライブラリ
  • 森づくり

【PR】

EVI推進協議会 コラム連載中!

環境用語検索

約3000語を収録した環境用語集から検索

ワンポイントエコライフ

EICピックアップ

Issued: 2017.04.13

ピックアップ記事のサマリーイメージ

 日本の南西部に位置する奄美群島が2017年3月に34番目の国立公園に指定されました。国内最大規模の亜熱帯照葉樹林が残され、アマミノクロウサギなど固有種や希少な野生動植物が数多く生息生育しているほか、世界的な北限に位置するサンゴ礁や石灰岩の海食崖、鍾乳洞、マングローブ、干潟など多様な自然環境がみられる地域です。...

EICピックアップへ

  RSSについて

発表日 | 2017.03.29  情報源 | 環境省  カテゴリ | 自然環境 >> その他(自然環境)
環境省、自然再生推進法に基づく自然再生事業の進捗状況を公表
 自然再生推進法を所管する農林水産省、国土交通省、環境省の3省は平成28年度の自然再生事業進捗状況を公表した。

 自然再生推進法では、自然再生事業を実施しようとする者は、自然再生協議会を組織し、自然再生の対象となる区域や自然再生の目標等を定めた自然再生全体構想を作成した上で、自然再生事業の実施に関する計画(自然再生事業実施計画)を作成しなければならないこととされている。

 平成28年度末までに、25の自然再生協議会が設立され、24の自然再生全体構想及び40の自然再生事業実施計画が作成されている。

 今年度は、森吉山麓高原自然再生協議会、久保川イーハトーブ自然再生協議会の2カ所の自然再生協議会において、新たに自然再生事業実施計画が策定された。

 各自然再生事業の取組状況等の詳細はプレスリリース参照。【環境省】
記事に含まれる環境用語 |
自然再生
自然再生協議会
自然再生事業
自然再生事業実施計画
自然再生推進法
自然再生全体構想
プレスリリース |
http://www.env.go.jp/press/103896.html

ページトップへ