EICネットロゴ
一覧に戻る
前後の記事
前の記事へ
野鳥の高病原性鳥インフルエンザウイルス保有状況調査(... 
次の記事へ
 件数:28957件
 新着順に表示
 1068-1075件 を表示
情報提供のお願い(企業・自治体の方へ)
EICネットは一般財団法人環境イノベーション情報機構が運用しています。
グローバルメニュー
  • 国内環境ニュース
  • 海外環境ニュース
  • イベント情報
  • 環境Q&A
  • 機関情報
  • 環境用語集
  • ライブラリ
  • 森づくり

【PR】

Arch Joint Vision

環境用語検索

約3000語を収録した環境用語集から検索

ワンポイントエコライフ

EICピックアップ

Issued: 2017.12.28

ピックアップ記事のサマリーイメージ

 2017年もさまざまなできごとがあった。直接環境にかかわるトピックスは本編に譲るとして、米国のトランプ大統領の就任による自国第一主義への舵きりは、支持基盤層である石炭産業の復権をめざした保護策の打ち出しなど、環境政策にも大きな影響が及んでいる。...

EICピックアップへ

  RSSについて

あなたのエコライフをナビゲート

発表日 | 2017.03.31  情報源 | 環境省  カテゴリ | 自然環境 >> 野生動植物
野鳥の高病原性鳥インフルエンザウイルス保有状況調査(定期糞便採取調査)の結果発表(平成29年2月分)
 環境省は、野鳥における高病原性鳥インフルエンザのサーベイランス(調査)について、平成29年2月分の定期糞便採取調査及び検査を行った。
 ガンカモ類の糞から高病原性鳥インフルエンザウイルスは確認されなかった。

 なお、上記サーベイランスのうち、死亡野鳥等調査においては、11月以降、多数の高病原性鳥インフルエンザウイルスが確認されている。

 ※この定期糞便採取調査は、野鳥が海外から日本に高病原性鳥インフルエンザウイルスを持ち込んだ場合に早期発見することを目的に、毎年10月〜翌年4月まで環境省が行っている定期的な調査。

 詳細はプレスリリース参照。【環境省】
記事に含まれる環境用語 |
ガンカモ類
鳥インフルエンザ
プレスリリース |
http://www.env.go.jp/press/103877.html

ページトップへ