EICネットロゴ
一覧に戻る
前後の記事
前の記事へ
平成30年度CO2排出削減対策強化誘導型技術開発・実証事業...
次の記事へ
 件数:29497件
 新着順に表示
 571-578件 を表示
情報提供のお願い(企業・自治体の方へ)
EICネットは一般財団法人環境イノベーション情報機構が運用しています。
グローバルメニュー
  • 国内環境ニュース
  • 海外環境ニュース
  • イベント情報
  • 環境Q&A
  • 機関情報
  • 環境用語集
  • ライブラリ
  • 森づくり

【PR】

あなたのエコライフをナビゲート

Arch Joint Vision

環境用語検索

約3000語を収録した環境用語集から検索

ワンポイントエコライフ

EICピックアップ

Issued: 2018.06.28

ピックアップ記事のサマリーイメージ

 2018年5月31日、中国環境白書(「2017年中国生態環境状況公報」)が発表された。今回から「生態環境状況公報」と名前を変え、新たに「生態」の2文字が加わった(これまでは「環境状況公報」)。第13次5ヵ年計画期間(2016-20年)に入ってから、5カ年計画をはじめとしてこれまでの「環境」から「生態環境」へと名を変えるものが相次ぎ、2018年3月に開催された全国人民代表大会(日本の国会に相当)では政府の機構改革が審議され、これまでの環境保護部(「部」は日本の「省」に相当)を再編拡充して4月に新たに生態環境部が誕生した。...

EICピックアップへ

  RSSについて

発表日 | 2018.01.11  情報源 | 環境省  カテゴリ | 地球環境 >> 地球温暖化
平成30年度CO2排出削減対策強化誘導型技術開発・実証事業を公募
 環境省は、平成30年度「CO2排出削減対策強化誘導型技術開発・実証事業」新規課題の公募を開始すると発表した。
 
 CO2排出削減技術の開発・実証は、CO2排出削減量の拡大及び地球温暖化対策コストの低減を促すとともに、当該技術が社会に広く普及することにより、低炭素社会の創出に資する取組であるが、民間に委ねるだけでは必要なCO2排出削減技術の開発が必ずしも十分に進まない。
 そこで、当事業で、将来的な地球温暖化対策の強化につながるCO2排出削減効果の優れた技術の開発・実証を主導し、CO2排出量の大幅な削減を目指す。

 公募実施期間:平成30年1月11日(木) 〜 平成30年2月9日(金)
 対象:民間団体、公的研究機関、大学等
 
 応募方法等詳細はプレスリリース参照。

【環境省】
記事に含まれる環境用語 |
地球温暖化
プレスリリース |
http://www.env.go.jp/press/105001.html

ページトップへ