EICネットロゴ
一覧に戻る
前後の記事
前の記事へ
第12回東アジアPOPsモニタリングワークショップの結果  
次の記事へ
 件数:29069件
 新着順に表示
 76-83件 を表示
情報提供のお願い(企業・自治体の方へ)
EICネットは一般財団法人環境イノベーション情報機構が運用しています。
グローバルメニュー
  • 国内環境ニュース
  • 海外環境ニュース
  • イベント情報
  • 環境Q&A
  • 機関情報
  • 環境用語集
  • ライブラリ
  • 森づくり

【PR】

Arch Joint Vision

環境用語検索

約3000語を収録した環境用語集から検索

ワンポイントエコライフ

EICピックアップ

Issued: 2017.12.28

ピックアップ記事のサマリーイメージ

 2017年もさまざまなできごとがあった。直接環境にかかわるトピックスは本編に譲るとして、米国のトランプ大統領の就任による自国第一主義への舵きりは、支持基盤層である石炭産業の復権をめざした保護策の打ち出しなど、環境政策にも大きな影響が及んでいる。...

EICピックアップへ

  RSSについて

あなたのエコライフをナビゲート

発表日 | 2018.01.26  情報源 | 環境省  カテゴリ | 健康・化学物質 >> その他(健康・化学物質)
第12回東アジアPOPsモニタリングワークショップの結果
 残留性有機汚染物質(POPs)に関するストックホルム条約POPs条約)は、ポリ塩化ビフェニルPCB)などのPOPsによる地球規模の汚染を防止することを目的として、平成13年に採択され、平成16年5月17日から発効している。

 環境省は、東アジア地域における国際協力によるモニタリング体制の構築及びPOPs条約の有効性評価に資するための継続的なデータ収集の円滑な実施を目的として、平成14年度より東アジアPOPsモニタリングワークショップを開催している。

 今年度も、平成30年1月22日(月)から1月24日(水)までの3日間の日程で、横浜において開催した。
 関係国の取組状況について情報交換するとともに、今後の東アジアPOPsモニタリングプロジェクトとの連携のあり方などについて意見交換が行われた。
 
 議長総括及びその和訳については、近日中に環境省ウェブサイトに掲載する予定。

【環境省】
記事に含まれる環境用語 |
PCB
POPs条約
ストックホルム条約
ポリ塩化ビフェニル
モニタリング
ワークショップ
残留性有機汚染物質
プレスリリース |
http://www.env.go.jp/press/105030.html

ページトップへ