EICネットロゴ
一覧に戻る
前後の記事
前の記事へ
ドイツ 2017年の連邦政府の公務出張を気候ニュートラル... 
次の記事へ
 件数:11284件
 新着順に表示
 19-26件 を表示
情報提供のお願い(企業・自治体の方へ)
EICネットは一般財団法人環境イノベーション情報機構が運用しています。
グローバルメニュー
  • 国内環境ニュース
  • 海外環境ニュース
  • イベント情報
  • 環境Q&A
  • 機関情報
  • 環境用語集
  • ライブラリ
  • 森づくり
  1. COOL CHOICEポスターギャラリー 詳しく見る

  2. 省エネルギー設備導入事例データベース 詳しく見る

【PR】

Arch Joint Vision

環境用語検索

約3000語を収録した環境用語集から検索

ワンポイントエコライフ

EICピックアップ

Issued: 2019.01.07

ピックアップ記事のサマリーイメージ

 明治維新から150年目を迎えた2018年。平成最後の年末を終えて、この30年間をふりかえる機会にもなったのではないでしょうか。当時、国内では身近な生活排水やごみ問題など都市生活型の公害が深刻化し始めていましたが、国際的にも酸性雨やオゾン層破壊などを中心とした地球環境問題が注目され始めていました。転機になったのは、1992年(平成4年)にブラジルのリオ・デ・ジャネイロで開催された地球サミット。...

EICピックアップへ

  RSSについて

発表日 | 2018.12.07  情報源 |  カテゴリ | 地球環境 >> 地球温暖化
ドイツ 2017年の連邦政府の公務出張を気候ニュートラルに相殺
 ドイツ連邦環境省は、連邦環境庁が連邦政府の2017年の公務出張を気候ニュートラルに相殺するために排出枠の購入手続きを開始したことを公表した。クリーン開発メカニズムによる気候保護プロジェクトから30万トン分の排出枠を購入し、ネパールにおけるバイオガス設備の建設やザンビアの農村地域における調理設備の導入などのプロジェクトが支援される。対象となる温室効果ガスの排出は、連邦政府121機関の乗用車や航空機の利用であり、相殺にかかる費用は合わせて170万ユーロとなる。【ドイツ連邦環境省】
記事に含まれる環境用語 |
クリーン開発メカニズム
バイオガス
温室効果ガス
プレスリリース |
https://www.bmu.de/pressemitteilung/bundesregierung-und-bundesbehoerden-reisen-klimaneutral/

ページトップへ