EICネットロゴ
一覧に戻る
前後の記事
前の記事へ
平成15年の桜の開花予想 平年より2〜7日早めの見込み 
次の記事へ
 件数:15401件
 新着順に表示
 12346-12353件 を表示
情報提供のお願い(企業・自治体の方へ)
  • 国内環境ニュース
  • 海外環境ニュース
  • イベント情報
  • 環境Q&A
  • 機関情報
  • 環境リンク集
  • 環境用語集
  • ライブラリ

【PR】

環境用語検索

約3000語を収録した環境用語集から検索

ワンポイントエコライフ

EICピックアップ

Issued: 2010.01.21

ピックアップ記事のサマリーイメージ

 レッドウッド国立州立公園を去る時が目前に近づいてきていた。アラスカでの2週間があっという間に過ぎ、滞在期間は残すところあと1ヶ月ほどになっていた。...

EICピックアップへ

発表日 | 2003.03.05    情報源 | 気象庁 サブカテゴリ | 地球環境 >> 地球温暖化
平成15年の桜の開花予想 平年より2〜7日早めの見込み
 平成15年3月5日、気象庁は北海道と沖縄を除いた地域の15年の桜の開花が、平年より早めの見込みであると発表した。
 桜の開花は気温が高いと早まり、気温が低いと遅くなるが、15年は2月の気温が平年より高く、3月の気温も平年より高めであると予報されていることから、同庁では東日本・西日本とも早めの開花を予想。ただし記録的に早く開花した14年ほど早くはならず、「平年より2〜7日早い程度」としている。
 なお気象庁ではこれまで2週間に1度であった開花予想の発表を今年から、毎週発表する予定。
 平成13年4月に環境省がまとめた「地球温暖化の日本への影響2001」ではソメイヨシノの開花日が、この50年間に5日早まっていると指摘されている【気象庁】
記事に含まれる環境用語 |
地球温暖化
プレスリリース |
http://www.jma.go.jp/JMA_HP/jma/press/0303/05b/sakura1501.pdf
関連情報 |
EIC ネット・コンテンツ
平成14年の桜 仙台、水戸などで平年より14日早く開花の見込み(EICネット 国内ニュース)
北海道地方の桜の開花も平年よりかなり早まる見込み(EICネット 国内ニュース)*平成14年
100年後の日本は気温4−5℃上昇? 温暖化の日本への影響まとめた報告書(EICネット 国内ニュース)
関連リンク
「インターネット自然研究所」四季のいきもの前線調査 桜開花前線
気象庁 桜の開花予想のページ

インタレストマッチ

インタレストマッチとは

ページトップ