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Issued: 2017.10.16

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 我が国は、有害廃棄物等の越境移動について、平成4年のバーゼル条約発効を受け、同年に国内担保法である特定有害廃棄物等の輸出入等の規制に関する法律(バーゼル法)を制定し、不適正な輸出入を防止するための手続を整備するなど、その管理の基本的枠組みを整備しました。法制定から約25年が経過し、循環資源の国際的な取引が増大してきたことにより、様々な課題等が顕在化してきたことから、バーゼル法を改正し、課題に対して制度的な措置を講じます。...

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発表日 | 2008.06.19  情報源 | 環境省  カテゴリ | エコビジネス >> その他(エコビジネス)
「eco japan cup 2008」開催へ エコビジネスの芽を発掘
 環境省、総務省、環境ビジネスウィメン及び三井住友銀行は、エコビジネスの芽を見つけ、育てるコンテスト「eco japan cup 2008」を08年度に実施することにした。
 「eco japan cup」は、05年に「愛・地球博」を記念して行われた環境ビジネス企画コンテスト「環境ダイナマイト!2005」の後続企画で06年度にスタートした。「環境を良くする企業が経済的成功を得る社会」、「豊かな経済が環境を良くする社会」の双方を実現する「環境と経済の好循環社会」をめざし、現代にふさわしいビジネス像、ライフスタイル像の発掘・提示を目的としている。
 募集を行うのは、「ビジネス部門」、「カルチャー部門」、「ライフスタイル部門」の3部門。
 このうち「ビジネス部門」では、(1)大企業が取り組んでいる、社会性が高い環境ビジネスの優良事例を対象とする「環境ビジネスアワード」と、(2)中小、ベンチャー企業、NPOなどのビジネスモデル企画を対象とする「環境ビジネス・ベンチャーオープン」の募集を行う。
 また「カルチャー部門」では、(3)持続可能な社会を促進する工業製品デザイン・グラフィックデザイン・商用デザインを対象とする「エコデザイン・コミュニケーション」と(4)持続可能な社会・エコロジーにつながる感性を表現したグラフィック・造形・音楽を対象とする「エコアート・ミュージック」の募集を、「ライフスタイル部門」では、(5)個人の生活の中で行っている環境に配慮したライフスタイルを対象にした「エコチャレンジ!」と、(6)地域に密着した環境に対する取組みを対象とする「市民が創る環境のまち“元気大賞2008”」の募集を行う。
 応募の詳細は「eco japan cup 2008」ホームページを参照のこと。また「eco japan cup 2008」全般に関する問い合わせ先は、eco japan cup 2008総合運営事務局(有限責任中間法人環境ビジネスウィメン、電子メールアドレス:info@herb.or.jp)。【環境省】
記事に含まれる環境用語 |
エコビジネス
エコロジー
プレスリリース |
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=9858
関連情報 |
EIC ネット・コンテンツ
エコビジネス企画コンテスト「eco Japan cup 2007」3部門の受賞者決定(国内ニュース)
エコビジネス企画コンテスト「eco Japan cup 2007」で応募案件の受付開始へ 07年8月27日から(国内ニュース)
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関連リンク
eco Japan cup 2008 公式サイト
環境ビジネスウィメン

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