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Issued: 2019.02.07

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 我が国では、天然資源の消費を抑制し、環境への負荷ができる限り低減される「循環型社会」を目指し、循環型社会形成推進基本法に基づき、循環型社会形成推進基本計画(以下、循環基本計画)を策定し、関連施策を総合的かつ計画的に推進してきました。...

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発表日 | 2019.01.21  情報源 | 地方自治体  カテゴリ | エネルギー >> その他(エネルギー)
京都府亀岡市、亀岡ふるさとエナジー メガソーラーの電力調達
 亀岡市などが出資する地域新電力会社、亀岡ふるさとエナジーは、京セラTCLソーラーが市内で運営する大規模太陽光発電所「京都・亀岡メガソーラー発電所」の電力の買い取りを始めた。
 亀岡ふるさとエナジーは、亀岡市内の公共施設など約50施設に電力を供給している。今回の買い取りにより、供給電力の約60%を市内の再生可能エネルギーで発電した電力から調達することになる。クリーンエネルギーの地産地消の取り組みを本格化する。
 同社は、エネルギーの地産地消を目的に昨年1月に設立された。資本金は800万円で、出資比率は亀岡市が50%、パシフィックパワー(東京)が28.7%、亀岡商工会議所と京都銀行が各5%、京都信用金庫と京都中央信用金庫、京都北都信用金庫が各3.75%。
 京都・亀岡メガソーラー発電所は、最大出力が3MW、年間発電電力量は約3890MWh(2018年実績)となっている。


記事に含まれる環境用語 |
再生可能エネルギー
太陽光発電
地産地消
プレスリリース |
https://kameoka.de-power.co.jp/topics/190121_mega-solar.pdf

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