EICネットロゴ
一覧に戻る
前後の記事
前の記事へ
放射線医学総合研究所            
次の記事へ
 件数:963件
 新着順に表示
 882-891件 を表示
  • 国内環境ニュース
  • 海外環境ニュース
  • イベント情報
  • 環境Q&A
  • 機関情報
  • 環境リンク集
  • 環境用語集
  • ライブラリ

【PR】

スポンサードサーチ

スポンサードサーチとは

インタレストマッチ

環境用語検索

約3000語を収録した環境用語集から検索

ワンポイントエコライフ

EICピックアップ

Issued: 2010.07.15

ピックアップ記事のサマリーイメージ

自然資源プログラムセンターでのインタビューを終え、フォートコリンズからコロラド州の州都デンバーへ移動する。デンバーは、学園都市フォートコリンズとは打って変わって大きな都市だった。...

EICピックアップへ

サブカテゴリ | 環境一般 >> 調査/研究
放射線医学総合研究所 【独立行政法人】
ホウシャセンイガクソウゴウケンキュウショ
英名:National Institute of Radiological Sciences  略称:NIRS
代表
263-8555  千葉県 千葉市稲毛区穴川4-9-1
Tel. 043-251-2111
Fax. 043-206-4062
E-Mail info@nirs.go.jp
URL http://www.nirs.go.jp
 事業概要 |
活動分野  調査/研究
目的  (設立目的)放射線医学総合研究所は、我が国の原子力平和利用開発体制の一環により、放射性物質の環境汚染を抑制するとともに、その医学利用を進めるため科学技術庁(現 文部科学省)の付属機関として設立され、平成13年4月からは独立行政法人として新たにスタート。
(中期目標の柱)
 ●患者の身体的負担の少ない放射線診療の実現。
 ●放射線利用に伴う便益、放射線の持つ特性、放射線の人体への影響等に対する国民の理解の促進。
 ●放射線人体影響や放射線障害治療に関する研究成果の世界への発信と、緊急被ばく医療体制及び国際的な防護基準の枠組み整備への貢献。
事業概要  放射線の時間的、空間的分布が環境及び構成セクタ内でどのように変動するか、また、このような変動が人に及ぼす線量にどのように影響するのかを研究するのが、本研究所での環境研究の主要な分野である。従って、放射線の時間的、空間的分布及び環境構成セクタ内の放射性核種の移行に関する係数や機構、人の放射線被ばく線量や、その形成過程、代謝機構などについての情報が収集・創出され、取り扱われている。
主要成果物  多種多様な研究等の活動成果は、定期、不定期刊行物及び、「放射線医学総合研究所年報」、「放射能調査研究報告書」等にまとめられている。
 運営 |
設立年  1957
管轄官庁・親機関  文部科学省
職員、スタッフ数 
年間予算規模 
活動地域 
 環境情報・定期刊行物等 |
定期刊行物等  放射線医学総合研究所 年報(和文,年刊,1958創刊,1000部)、(英文,年刊,1961創刊,1400部) 放射線科学(月刊,1958創刊,1800部)、放射能調査研究報告書(年刊,1969創刊,350部)
定期刊行物等の提供先 
・有料実費無料等  
通常無料(例外有り)
問い合わせ先 
部署国際・研究交流部 研究交流・情報室
TEL043-206-3024
FAX043-206-4061
URL http://www.nirs.go.jp
E−MAIL kouryu@nirs.go.jp
[放射線医学総合研究所]今後のイベント |
[放射線医学総合研究所]これまでのイベント |

インタレストマッチ

ページトップ