EICネットロゴ
一覧に戻る
前後の記事
前の記事へ
ウレアーゼ活性試験について    
次の記事へ
 件数:11256件
 新着順に表示
 61-70件 を表示
EICネットは一般財団法人環境イノベーション情報機構が運用しています。
グローバルメニュー
  • 国内環境ニュース
  • 海外環境ニュース
  • イベント情報
  • 環境Q&A
  • 機関情報
  • 環境用語集
  • ライブラリ
  • 森づくり
  1. COOL CHOICEポスターギャラリー 詳しく見る

  2. 省エネルギー設備導入事例データベース 詳しく見る

【PR】

Arch Joint Vision

環境用語検索

約3000語を収録した環境用語集から検索

ワンポイントエコライフ

EICピックアップ

Issued: 2018.07.27

ピックアップ記事のサマリーイメージ

 環境基本計画は、環境基本法に基づき、政府全体の環境政策の方向性を定めるものです。環境基本計画は約6年ごとに見直しを行っており、この度、第五次計画を平成30年4月17日に閣議決定しました。本計画は、地球規模の環境の危機を反映した国際的合意である「持続可能な開発目標(SDGs)」と「パリ協定」採択後に初めて策定された環境基本計画であり、環境に関する課題のみでなく、経済・社会的課題も「同時解決」していくことを目指すものです。...

EICピックアップへ

  RSSについて

登録日 | 2018年05月28日   最終回答日 | 0000年00月00日
サブカテゴリ | 水・土壌環境 >> その他(水・土壌環境)
No.41070
? ウレアーゼ活性試験について  2018-05-28 14:40:09
ZWlf933 たかはし
土壌中に生息する微生物のウレアーゼ活性を確認する方法の手順についての質問です。

これまで生物実験等の経験がなく、培地の作成方法などの知識もほとんどないため、基本的な質問になってしまうかと思いますがご容赦下さい。

今後、土壌試料中の微生物がウレアーゼ活性を有しているかを調査するための確認方法を検索していたところ、以下の論文を見つけました。

https://www.jstage.jst.go.jp/article/jscejge/71/4/71_427/_article/-char/ja/

表3にウレアーゼ活性試験、表4に培地の組成が記載してあります。
このウレアーゼ活性試験では、表4に記載されている培地を作成した後、検体(土壌)1gを生理食塩水で懸濁したものを0.1mL表面に塗抹するといったイメージでよろしかったでしょうか?
この質問への回答受付は終了しました
ページトップへ