一般財団法人環境イノベーション情報機構
〜ずっと伝えてゆきたい 古き良き日本文化〜 『手づくり紙芝居公演』
【募集期間】| 2009.03.15〜2009.04.17 遠い記憶の中から、次世代の子供たちにも伝えたいコトとして
あの懐かしい紙芝居が、松戸「ありがとう早稲田ビル」にて
よみがえります。
◆イベント名:
〜ずっと伝えてゆきたい 古き良き日本文化〜 『手づくり紙芝居公演』
◆開催日時:
2009年4月19日(日)10:30〜12:00(受付:10:00〜)
◆会 場:
ありがとう早稲田ビル 7Fホール
〒271-0073 千葉県松戸市小根本45-12(松戸駅東口徒歩6分)
◆定 員:
100名様
◎定員になり次第締め切らせていただきます。
◎是非ご家族でご参加ください。
◆会 費
ひと家族につき300円 ★駄菓子付き
◎参加費は当日受付でお支払いください。
◆プロフィール
かみしばいアンサンブルよこはま
-Kamishibai Ensemble Yokohama(K・E・Y)-
〜 出会いと感動のKey〈鍵〉になることを願って 〜
手づくり紙芝居の温かさを生の声と演奏でお届けしているデュオです。健康な人もそうでない人も、お年寄りも小さな子どもも、また海外の人とも、全ての出合いを大切にして同じ時間を過ごし、お互いの交流をはかり、感動を共有したいと思い公演を続けています。紙芝居のストーリーを作り、絵を描き、創り手の思いを言葉にのせて語ることと、作品に響きあうオリジナル曲を作り、語りに合わせて生演奏することが大きな特徴です。
大泉 ひろ子 さん(紙芝居制作・語り):
小学校4年生で初めて紙芝居を創り、以後ずっと「ストーリーを作り、絵を描き、語ること」を続けています。神奈川県手づくり紙芝居コンクール最優秀賞・視聴覚教育連盟会長賞・奨励賞(2回)・神奈川新聞社賞(2回)受賞・第1回朗読文化実践賞受賞
原 和子 さん(作曲・演奏):
紙芝居に響き合うオリジナル曲を作り、語りに合わせて生演奏を行っています。横浜市立栄図書館開館10周年記念民話紙芝居、日本のプチ・ファーブル熊田千佳慕画伯の半生記の紙芝居等大泉作品の音楽を作曲。
◆懇親会のお知らせ:
公演終了後、「かみしばいアンサンブルよこはま」の大泉ひろ子さんと原和子さんを囲み懇親会を開催させていただきます。
・場 所:きれいのたね(ありがとう早稲田ビル1階)
・時 間:12:15〜13:30
・参加費:おひとり様 1,000円
(軽食とお飲み物をご用意しております)
◎先着順にて定員(20名様)になり次第締め切らせていただきます。お早めにお申し込みください。
◆お申し込み方法:
http://www.kireinotane.jp/event/kamishibai.html
からお申し込みください
【登録日】2009.03.15