一般財団法人環境イノベーション情報機構

ヘルプ

サイトマップ

メールマガジン配信中

イベント情報「CSRとサステナビリティ」〜ステークホルダーダイアローグ実施企業による事例発表〜

「CSRとサステナビリティ」〜ステークホルダーダイアローグ実施企業による事例発表〜

【カテゴリ】 環境一般 調査/研究

【開催日】2006.09.20

【開催地】東京都


■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

「明るいCSRシリーズ講座」(最終回)のお知らせ
「CSRとサステナビリティ」
〜ステークホルダーダイアローグ実施企業による事例発表〜
URL:http://www.gri-fj.org/news/2006/new200608_01.html

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

  
「CSR」と聞くと、コンプライアンスやリスクマネジメント、社会貢献な
ど、取り組まなければいけない課題が多く、なんとなく暗いイメージを
お持ちの方も多かったのではないでしょうか?

今回、5回シリーズにて「明るいCSRシリーズ」と題してセミナーを開催し
て参りましたが、CSRの本質を多角的にご理解いただき、またCSRが取り組
み可能なものであることを実感していただけたのではないかと思います。

いよいよ今回はシリーズの最終回となります。

今回は最終回にふさわしく、ステークホルダーエンゲージメント編として、
目的に合わせた有効的なステークホルダーダイアログを実施した企業をお
呼びして、持続可能な社会を構築するために、企業がどのように社内外と
のコミュニケーションを進め、それをいかに自社のアクションプランに反
映しているかを発表していただきます。

これからステークホルダーダイアログの開催を予定している企業の皆様は
もちろん、もう既に開催していて、今後の新しい形のダイアログを模索し
ている企業の皆様、企業の取り組みをレポートだけではなく実際にご自分
の目と耳で確かめたいという皆様にとって、有意義なセミナーになること
間違いなしです。

この機会に是非お申し込み下さい。
内容    
 

【タイトル】
「CSRとサステナビリティ」
(ステークホルダーエンゲージメント編)
〜ステークホルダーダイアローグ実施企業による事例発表〜

【プログラム】

15:00-15:10 「海外からの記者へのメッセージ」
       GRI日本フォーラム会長 木内孝

15:10-15:30  日産自動車(株)「日産自動車のCSRについて(社内推進プロセス)」

15:30-16:10 積水ハウス(株)、(株)モスフードサービスによる事例発表

16:10-16:50  パネルディスカッション(質疑応答を含む)

16:50-17:00 最後のまとめ


   
【第五回要項】 
 
日時:9月20日(水) 15:00〜17:00
場所:日産自動車(株)本社 本館講堂2階
〒104-0061東京都中央区銀座6-17-1
アクセス:
日比谷線 東銀座駅 徒歩1分
丸の内線・銀座線 銀座駅 徒歩5分

参加費: GRI-FJ会員,SIF-J会員 無料(2名様以降 2000円/人)一般 3000円
定員: 40 名


お申込み:
1.氏名(ふりがな):
2.団体名:
3.E-mail address:
4.TEL:
5.参加枠:(GRI−FJ・SIF会員・一般)
6.参加人数:__名
7.領収書(要(お宛名)・不要)
8.セミナー内容に関する質問

以上をご記入の上、GRI日本フォーラム事務局まで
E-mail【info@gri-fj.org】か FAX:(03)5573-4527
でお申込をお願いいたします。
(定員に達し次第締め切らせていただきます。)
主催:GRI日本フォーラム
共催:社会的責任投資フォーラム(SIF-Japan)


◎本件ご連絡先
NPO法人 GRI日本フォーラム事務局 担当:河野
TEL:03-5573-5884
FAX:03-5573-4527
E-mail:info@gri-fj.org

URL:http://www.gri-fj.org/news/2006/new200608_01.html

【登録日】2006.08.21

登録者情報

【登録日】 2006.08.21

【登録者】NPO法人GRI日本フォーラム

この情報の修正・削除