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イベント情報現場から考える身近な製品のリユースとリサイクル

現場から考える身近な製品のリユースとリサイクル

【カテゴリ】 ごみ・リサイクル リサイクル

【開催日】2011.07.22

【開催地】東京都


【募集期間】| 2011.06.08〜2011.07.21  ガラスびん、古紙、ボロ(故繊維)の、代表的な製品について、回収から市場の構造や3Rの課題などについて、基本的な知識を学ぶとともに、これからの方向性について考えたいと思います。
 特に、なかなか見学する機会のないリサイクル事業のヤード見学とリサイクル事事業者との意見交換の場を設け参加型のセミナーとしました。
 廃棄物の研究に携わっていてもなかなか見学する機会は少ないと思いますので、広くご参加をお待ちしております。

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廃棄物資源循環学会 市民と学生のためのセミナー 
=現場から考える身近な製品のリユースとリサイクル=

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===第1回 びん商のヤード探訪とリユースびんの将来を語ろう===

◎日 時  平成23年7月22日(金) 13時〜17時
◎場 所  足立区舎人地 域学習センター・(株)トベ商事
  舎人 地域学習センター:足立区舎人1-3-26
  (日暮里・舎人ライナー舎人駅徒歩5分)

◎プログラム
 ◆話題提供「びん商の仕事」講師:戸部昇氏
        (トベ商事代表取締役・東リ協理事)
 ◆トベ商事の洗びん施設、PETボトル破砕施設等の見学
 ◆意見交換「リユースびんはどうすれば生き残れるか」
  コメンテーター:中井八千代氏(3Rを進める全国ネット)  
  コーディネーター:山本耕平
  (廃棄物資源循環学会・企画運営委員、(株)ダイナックス都市環境研究所)

・場所等、詳細はこちらをご参照ください。
 http://jsmcwm.or.jp/jimu/event/2011seminar.pdf

===第2回 雑紙のリサイクル工場見学と古紙の市場について学ぼう===
◎日 時  平成23年8月下旬予定
◎場 所  川崎市内製紙工場(予定)

===第3回 故繊維のリユースとリサイクルを知ろう===
◎日 時  平成23年9月下旬予定
◎場 所  東京近郊の故繊維選別ヤード

 参加費:5,000円(資料代等実費、3回すべて参加の場合)
     (1回ごとの参加は2,000円/回)

■申 込 み:下記事項をご記入の上、メールまたはFAXでお申込みください。
 ・企画名:市民と学生のためのセミナー
 ・お名前:
 ・御所属:
 ・御連絡先(メールまたはFAX):
 ・御住所:
 ・廃棄物資源循環学会会員・非会員の別:
 ・申込み企画(申し込む企画を残してください)
   ・第1回 びん商のヤード探訪とリユースびんの将来
   ・第2回 雑紙のリサイクル工場見学と古紙の市場
   ・第3回 故繊維のリユースとリサイクル

※会場、見学先の関係で、定員になり次第、締め切らせていただきます。
 3回全部参加できる方を優先させていただきます。
 あしからずご了承ください。

■申込み先・お問い合わせ:廃棄物資源循環学会 事務局
 jimu02@jsmcwm.or.jp Fax 03-3769-1492 Tel 03-3769-5099
■主  催:廃棄物資源循環学会
■共 催:(社)東京都リサイクル事業協会

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【登録日】2011.06.08

登録者情報

【登録日】 2011.06.08

【登録者】廃棄物資源循環学会

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