一般財団法人環境イノベーション情報機構
韓国GHSの改正動向とMSDS対応
【募集期間】| 2010.08.01〜2010.09.29

★新リスト動向!届出義務による営業秘密漏洩の対策!
★個別相談会を予定!この機会に日頃の課題を!
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【講 師】松浦技術士事務所 所長 松浦 徹也 氏
ハヤシビジネスサポートオフィス 代表 林 譲 氏. (元・京セラ(株) 取締役)
【会 場】川崎市教育文化会館 5F 第5学習室【神奈川・川崎駅】
【日 時】平成22年10月15日(金) 12:30〜16:30
【16:15講義終了。16:15-16:30:Q&A。16:30-16:50個別相談(予約制)】
【定 員】30名 ※満席になりましたら、締め切らせていただきます。早めにお申し込みください。
【聴講料】1名につき45,150円(税込、テキスト費用・お茶代を含む)
※10月5日までに初めてお申込いただいた新規会員様は早期割引価格⇒39,900円会員登録(無料)
◆同一法人より2名でのお申し込みの場合、73,500円。
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【講演主旨】
韓国産業安全保健法は単一物質について2010年7月1日、混合物質は2013年7月1日から分類、表示が適用される。一方、有害化学物質管理法は、単一物質は2011年7月1日、混合物質は2013年7月1日から分類、表示が適用される。韓国でも分類、表示はGHSを導入しているが、国連GHSや日本などとは異なっている。
6月30日前に製造または、輸入する者が販売して、すでに市場に流通していたり事業主が使用中である在庫品に対し、単一物質の場合、1年間、混合物質は2年間従来規定にともなう警告表示を共に使うことができる。
このセミナーでは、韓国の揺れ動く化学物質規制、分類・表示と製品含有化学物質規制のポイントと改正動向を解説する。
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1.化学物質規制法の概要
(1)化学物質政策の特徴
(2)有害化学物質管理法
(3)産業安全保険法
(4)危険安全管理法
(5)REACH規則対応
(6)トピックス
2.韓国のラベル表示とMSDS
(1)国連GHSの概要
(2)韓国GHSの概要
(3)他国との違い
EU CLP規則との違い
JIS Z 7250〜7252との違い
(4)トピックス
Q&A【16:15〜16:30】
個別相談(予約制 2社)【16:30-16:50】
【お問い合わせ】
電話 050-3538−1954
メール info▲andtech.co.jp (▲は@に変換)
【登録日】2010.08.03