一般財団法人環境イノベーション情報機構

環境Q&AQ&Aへの疑問・質問

掲示板(環境Q&Aへの疑問・質問)

登録日: 2010年05月18日 最終回答日:2010年06月02日
カテゴリ:環境一般 >> その他(環境一般)

H教授の環境行政時評(第88講)Issued: 2010.05.13 について 

No.34800 2010-05-18 15:34:52 ZWlba5 ronpapa

↓投函【感想文】メール全文
H教授様。
昨日(5/17)投函しました小生の感想文メール(「えっ?!これで終わり? 今回たった1ページの講座ですか・・・」について)誠に失礼しました。
お詫び申し上げます。
筆者ブログ『目録―思いつくままに』の2010年05月の「88講全文」を読ませて頂きました。
http://blog.livedoor.jp/hisatake1/archives/2010-05.html  http://www.prof-h.net/
さらに、ブログ末尾の5月10日付け「とうとう腹をくくった・・・」まで全文を読ませていただくと共に、今年に入ってから、いくつかの原稿削除があったことについても知りました。
今回のEICネット事務局からの注意書き部分に「註1:環境に直接関係しない部分等は、編集部判断によりカットさせていただきました。」及び「註2:本講の見解は環境省およびEICの見解とはまったく関係ありません。」と記載された意味についても(納得はしかねますが)知ることが出来ました。
原稿にある論題9項目のうち、末尾の3項目のみ残して、前半の論題6項目全てが削除されていますね。 これはどういうことなのでしょうか。 政治がらみの記事内容は添削/削除する姿勢ということで理解すべきなのでしょうか。
合点がいきません。 そもそも当サイト標題は【環境行政時評】なのですから、筆者の意図も読者の期待も環境行政に関する時評で良いはずなのではありませんか。
考えられる理由は二つしかありません。環境情報普及センター(EICネット)としての基本方針の変更によるものか、ネット管理責任者の人事変更(思想変化)によるものか、いずれかでしょう。<*> その場合、いずれにしても当サイトの全体構成が矛盾に満ちたものとなる必然に及ぶであろうことを危惧します。
<* これまでの管理者の方は、その辺の微妙なサジ加減を承知して、多面的ニュートラルな姿勢を保つ努力をしてこられたのかもしれませんが・・・>
当該・感想文について、EICネット掲示板に転載させていただきます。
参加者の皆さんの自由意見を聞きたいと思います。
小生のハンドルネームはronpapaです。

■以上の感想文を投函しました。
 H教授の迷惑になることは本意ではありませんが、連載中止の決意までしておられるようです。
 当スレッドが管理者権限で削除されることは望みませんが・・・。

総件数 7 件  page 1/1   

No.34802 【A-1.】

Re:H教授の環境行政時評(第88講)Issued: 2010.05.13 について

2010-05-18 21:10:18
ZWl3b51 万田力 > 環境に直接関係しない部分等は、編集部判断によりカットさせていただきました。

 このようなご都合主義の対応が、ZWla639 ・・・ 氏のhttp://www.eic.or.jp/qa/?act=view&serial=34321における A-9.のような言いっぱなしの無責任な発言がのさばる原因になっていることが、事務局(又はその上の理事長?はたまた監督官庁である環境省の木っ端役人?)には理解できていないのでしょう。
 H教授の発言を編集部判断でカット(削除)するなら、このQ&AのQやAには「環境に直接関係しない」削除あるいは警告の対象となる書き込みは掃いて捨てるほどありますので、すべて同様に対応してもらいたいものです。

※H教授の発言でカットされた部分、決して「環境に直接関係しない」とは思われませんが、他の方はどのように思われたでしょうか?

回答に対するお礼・補足

(2010/05/21 15:00)
コメントとご意見をいただき、ありがとうございます。
警告はいいとして、削除の措置は強烈に過ぎると思います。 過去にはそのような措置もあったようですが、会員/参加者の皆さんからの物議を醸して去っていかれた方も多かったように記憶します。 ZWla639 ・・・ 氏については同感ではあります。
この『H教授の環境行政時評』については、楽しく読みながら気付かされる所やヒントをもらう部分も多くありました。勿論すべてに賛同できる内容ではなく反面教師として理解する部分もありましたが、環境行政や環境問題に関する代弁者として痛快な名物連載という印象を持っています。 標題が『環境行政時評』なのだから、筆者の意図も読者の期待も環境行政に関する時評で良いはずだったのに、いきなり年明けから検閲カットの暴挙(愚挙)とは・・・。 政権交代があったから、もう「環境行政時評」の役割りが無くなったというのであれば、それこそ当サイトの根幹アイデンティティ部分の問題でしょう。
長い自○党政権から民○党政権に交代して、過去の否定と百花繚乱の理想論による呪縛のために迷走すると同様に、虐められっ子だった環○省が、経○省などへの反撃開始とばかりに原理主義を振りかざしたのでは、良くなるものも良くならないように思います。
「註2:本講の見解は環境省およびEICの見解とはまったく関係ありません。」←これは何ですか!? 発足時の環境情報普及の役目から脱却して、より自由公正闊達な環境情報専門サイトとなる機会を自ら放棄して、元の殻に戻るのですか。 蛸壺ですなぁ。
何故なら、
政治と環境。環境と行政。これを語るなということは、経済と環境。環境とエネルギーに言及するなと言うと同様に愚かしいことのように思います。 その是非は別として、これらはすでに不可分の関係式で世の中は動いているのですから。 (私個人は批判派ですが。業務としては現実派のつもりです。)

No.34804 【A-2.】

Re:H教授の環境行政時評(第88講)Issued: 2010.05.13 について

2010-05-19 13:03:17
ZWla85f アスベスト分析屋 > 環境に直接関係しない部分等は、編集部判断によりカットさせていただきました。

 私には「部分等」という表現が問題ですけどね。私は万田力さんが言っている以上の人が関与しているように危惧しますけれども。「H教授のブログを見て下さい」としているところにまだ救いがあると思いますが。

 それにしても、世の人々は「民主党政権」に何を期待しているのでしょうか。私には最初から「期待」などしていませんでしたが(鳩山さんに期待すること自体間違っていると思いましたけれど。こう書くと「後では何とでも言えるだろ!」とお叱りを受けますけれどもね)。

回答に対するお礼・補足

(2010/05/21 15:30)
ご意見コメントをいただき、ありがとうございます。
複数の関与か単数の関与かは分かりませんが、ビミョーなところなのかもしれません。

ところで、私は(当スレッド掲載と前後して)キョージュに直接メールご連絡を差し上げました。 このような公開の掲示板に(事実とは云え)投函する以上は、当然の礼儀であろうと判断したからです。
(キョージュへのメール連絡手段には、先の http://www.prof-h.net/ を利用しました。 皆さんも励ましの言葉など、いかがですか。)

EIC事務局に対しても標記の感想文の末尾にその旨を記載し事前にお知らせしてあります。

キョージュからは早速の返信メールも頂戴しましたが〈*〉、ここに無断で転載することはマナー違反となりますのでお許し下さい。
ただ一つ、筆者ブログへのリンク表示については、キョージュご自身から担当者に対して原稿削除の交換条件として要請された結果との事のようです。

〈* 事務局からは今日現在まで連絡等ありません。突然のレッドカード提示による当スレッド削除の措置があるやもしれませんが・・・。それは望まない旨を冒頭のスレッド末尾に申し添えました。〉

No.34805 【A-3.】

追加補足情報です。

2010-05-19 15:10:00
ZWlba5 ronpapa H教授の筆者ブログ【日録―思いつくままに】http://blog.livedoor.jp/hisatake1/archives/2010-05.html より、
『4月の備忘録』の末尾文書(5月10日付けブログ文)からの抜粋です。

> とうとう腹をくくった。Hキョージュ88講の原稿は後半1/4だけを残してすべてカットとのこと。
> 政治がらみのことは一切書くなということのようだ。
> 89講で無期休講の予定を明記、90講で打ち切ることとしてEICに通告した。
> 90講は回想中心だろうから、実質的には来月で終わりだ。
> ただし、ブログではなお続行することとしたいが、どうなることやら。

- 私は、同ブログ『88講 全文』の冒頭にある言葉、『H教授の88講がアップされたが、正直3/4カットでは、自分で読んでもおよそ面白くないので、以下に原稿バージョンを公開する。』との書き出し文書以降の全文を読み終わり、石人オタク記も徒然に読ませていただいた後に、上記の備忘録(日記ブログ)文を目にしました。
- そこで、過去の『H教授の環境行政時評』にも添削カット(編集部判断による削除)部分のあったことを知りました。それも、今年に入ってからの判断行為として始まったもののようです。 また、編集部注記の「註1:」だけでなく「註2:」の文言も加えられることになったのは今回からのようです。
- もう一つ!! 皆さんは第83講以前のバックナンバーをEICネット【ライブラリ】欄から参照すること出来ますか? 今現在、私は見られません。 同じ【ライブラリ】欄の【EICピックアップ】記事についてはNo.001から現在のNo.176まで全て残されているのですが・・・・・。 何時から?何故か?

■以上は事実のみ記載しました。
私の意見や推測は後回しにして、『H教授の環境行政時評』が第90講で本当に無期休講(中座)するのか、EICネットの名物連載記事として継続されるのか? 我々当EICネット会員としては注視すべき事柄のように思われます。 皆さんの自由ご意見を得たいと思います。

※余談(5/26改訂版): 編集責任者の方も「画竜点睛を欠く!」ならぬ「画竜を消して点睛を残す!」だった事に気付いておられないのでは!?
- 第88講の表題は「鳩山内閣の環境政策―迷走か、瞑想の末か」のままです。
- 表題そのものが政治絡みのタイトルで、内容は別物ですから、"標題と内容とは関係ありません"とでも注釈したほうが良かったのでは!?

No.34809 【A-4.】

Re:H教授の環境行政時評(第88講)Issued: 2010.05.13 について

2010-05-19 23:00:27
ZWl8329 火鼠 はっきり言って、私みたいな馬鹿には、言いたいことがわかりません。
馬鹿は、何言っても中央にはとどきません。
H教授とは、中央にまで、届く力をお持ちの方なんでしょうからそれなりの方法もあるのではないでしょうか?
何故?水俣病なんですか?今の人に言ったって過去の公害病だろう程度でしかないのでは?今の人は、過去の問題で、いまだに苦しんでるなんてほとんどしらないのではないでしょうか?
この手の公害病は、意外に根深くあらゆるところでいまだに続いてます。それを、ご存じだから、言われたことだとは思います。
ですからもうすこし、過去の公害だって終わっていないし、これからもあぶないことを、教えてほしい。

公的に発言できる方が発言止めたら、後は誰が発言するのでしょうか?
色々ありますが、アメリカの進駐軍基地(あえていいます)のために、サンゴ礁潰して、100年後誰が言い訳するのでしょうか?
ここの、Q&Aは、最近中学生程度の理科の理解力とPCが使えれば答えがでるような質問ばかりです。究極は、大学の研究者とか、専門業種まで。最近の学者の卵とか、金儲けをしようとする人間は、頭は、帽子をかぶるためにあるぐらいしか、思わないのかな?

諫早湾はどうなった?
足尾の山は、未だにはげ山ですよ。明治の鉱毒です。

万場ダム??必要もね〜ダム 土建屋さんのために作るだけだろうに〜


回答に対するお礼・補足

〈2010/05/21 16:30〉
ご意見コメントありがとうございます。
私も同様に馬鹿なもので(利口なら、こんなスレッド書かないでしょうし)、喧嘩が好きなら売ってやる!!ってなもんです。 子供の喧嘩と夫婦喧嘩は避けて通りますが、大人の喧嘩と流儀に合えば、理不尽は許せない気質でもあります。

火鼠さん > この手の公害病は、意外に根深くあらゆるところでいまだに続いてます。それを、ご存じだから言われたことだとは思います。 ですからもうすこし、過去の公害だって終わっていないし、これからもあぶないことを教えてほしい。 公的に発言できる方が発言止めたら、後は誰が発言するのでしょうか? 色々ありますが、アメリカの進駐軍基地(あえていいます)のために、サンゴ礁潰して、100年後誰が言い訳するのでしょうか? ・・・・・

ronpapa > いいですねぇ。私は好きですねぇ〜 火鼠さんの論調こそ、Hキョージュと会話するA子さんとの間に入って『環境時評』講座に加わって欲しいくらいです。  地球温暖化やら二酸化炭素やらカーボンなんとか・・・やらより、もっと身近で目の前の環境危機は今でも公害問題であり、自然環境保護と人間/動植物との共生問題なんじゃないでしょうか。
環境に関わる問題意識を常に持ち続け、身近なところから取り組む実践こそ大切なのであって、そこに何らかのバイアスが強く働くことの危険こそ危惧します。 普及啓蒙の時期は過ぎたと考えられているとしたら、当センターの役目も終わったということになります。 しかし、そうではないと申し上げたい。 一昨年投函した事務局宛てメールも含めて、私は当サイトのアイデンティティの再確立をすべきだとの助言を続けてきたつもりです。 そのアイデンティティのヒント(核心)は、環境Q&Aの存在理由と存在価値の中にあると思っていたからです。 その自由闊達、真摯で誠実な自浄作用が働く場所でさえあれば、社会の縮図としての玉石混交/真贋混在/切磋琢磨のままで良いという意見です。 政治的内容や行政批判やアンチ環境の発言を排除する徒労よりも、それらを呑み込んでの意見を闘わせる場を提供するくらいのアイデンティティ確立を目指してもいいのでは・・・。
とまぁ、掲示板だからと好き勝手を言い過ぎでした。 表通りのQ&Aとは別人と思って下さい。(もう無理か)

No.34821 【A-5.】

ここも仕分けの対象?

2010-05-21 12:56:17
ZWla85f アスベスト分析屋  ここEIC自体が「事業仕分け」の対象にでもなるんですかね。あの「訳の分からない」事業仕分けに(最初は「お役人」の手元に行ってしまう金を減らすためにやっているという話だった気がするんだけど、今は?)。やたらと「言論統制」が現政権になって強くなってきたと思うのは私だけですかねえ。

 環境行政にしても「中途半端」な気がするんですけどね。長期的視野で物事を判断せずに即断するから「訳の分からん」結果が生ずると思うのですが(特に「CO2を25%削減」と簡単に世界的に発表してしまうあの「軽さ」は)。

 私は、「自然は人間が考えている以上のことをする」と思いますね。復元力とかは想像以上のことが起こりますよ。

 こう書きましたが、これも削除になるのかな?

回答に対するお礼・補足

(2010/05/21 17:00)
追加コメントご意見ありがとうございます。
するどい!!!!! ここか△△△あちら□□□かは分かりませんが、そのような事ではないでしょうか。
(だから早くにアイデンティティの再構築が必要だったはずなのに・・・)

ところで、各省庁毎に(大臣も)あちこちやたらと「国民対話」やら「なんとかキャラバン」とやらを始めたようです。
何を今さら思い付きで。 昨年末から年明けにかけてやるべきことを。 何のことはない、どこかのパブコメに似た同意形成手順としてやり始めただけなら税金の無駄使い。 論点を明らかにしないでの説明会ポイント回数稼ぎより、参院選前のマニフェスト見直し国民ネット投票でも試みたらどうでしょう。 政治の機能不全や官僚サボタージュのツケを国民に回してどうするのだろう。

No.34830 【A-6.】

訂正とお詫び申し上げます

2010-05-24 15:26:39
ZWlba5 ronpapa 先のA-1.【お礼・補足】欄に記載の意見内容(2010/05/21付け)について、以下の訂正とお詫び申し上げます。

ronpapa > 「註2:本講の見解は環境省およびEICの見解とはまったく関係ありません。」←これは何ですか!? 発足時の環境情報普及の役目から脱却して、より自由公正闊達な環境情報専門サイトとなる機会を自ら放棄して、元の殻に戻るのですか。 蛸壺ですなぁ。

▲私の不見識と事実誤認であり、H教授様より以下のご指摘メールを頂戴しました。

Hキョージュ > ○○さん。  EIC掲示板でいろいろ議論がされていますが、口を挟むのは差し控えさせていただきます。 ただ一箇所事実誤認がありますので、ご連絡しておきます。 「本稿の見解は環境省およびEICの公的見解とはまったく関係ありません。」 というのは、随分以前の21講から文末の註で述べています。 当たり前なのですが、ぼくの意見を環境省の意見だと受け取ったアンケートがあったもので、それから以降 念のために付記するようになったものです。

以上、事実誤認について重ねてお詫び申し上げます。
(付記:「○○さん」は小生の本名です。お伝えすべき
 が礼儀と考えて、キョージュ宛てメールには本名記
 載としました。)
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- 第1講から第83講のバックナンバーについては、EICネット【ライブラリ】欄からは参照できないように(一時的な?)ブロック措置がなされている状態のようです。 申し込み会員にメール配信されるEICネットニュースに記されたアドレスからのアクセスは可能だったからです。(サーバーには残っているということですね)

回答に対するお礼・補足

〔大切な余談ですが・・・〕※返信欄への記載お許し下さい。

- ところで、昨年の環境EICネット重大ニュースの国内第1位は「政権交代と、環境政策の転回」となっていたことを思い出して下さい。 皆さんも見ていただけたら幸いです。→ http://www.eic.or.jp/library/pickup/pu091225.html
- 今更これを無かったことにする訳にもいかないでしょう。 解説文も政治と行政絡みなら、その選択理由と関連記事には『環境行政時評』の第80講「政権交代と環境政策」、81講「鳩山革命の行方は?」、82講「友愛か憂曖か―苦悩する鳩山政権」、83講「COP15前夜―付:事業仕分けをめぐって─」へのリンクも付記されています。
- 重大ニュースのトップに選出したのは、Hキョージュではなく管理者と事務局なのでしょうから。

- 他にもEICネット内の各種掲載記事を見ていくと、政治や行政、経済と環境などに関わった記事がいくつも見られます。 今さら、「政治絡みの記事は削除/排除する!」と誰かが拳を上げても通用しないでしょう。 私が冒頭スレッドで「当サイトの全体構成が矛盾に満ちたものとなる必然に及ぶ・・・」と申し上げた理由です。
- 政権交代前と後ではスタンスが異なってきたことを理由とするには、さらに愚かと考えます。

- 私の視点からですが、産業界も国民生活も政治や行政そして国際情勢や経済活動と無縁では環境問題を真剣に考え取り組むことなど出来ないと思います。 環境EICネット内に育成された健全で公正な文化を大切にして欲しいと願います。

No.34891 【A-7.】

お付き合いありがとうございました。

2010-06-02 12:57:31
ZWlba5 ronpapa H教授へのエールをお贈りしてスレッドを閉じさせていただきます。
短命首相が迷走の果てには言うべき言葉もありませんが、キョージュの89講において触れない訳にもいかない状況とも思います。
記念すべき第100講を一里塚としての連載継続を目指していただきたいと希求します。
(↑環境情報普及センターEICネット事務局と管理者にお願いすべきことでしょうが・・・。 会員として今後に注目していきたいと思います。)

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≪マナー違反の追記方法ですが≫ 2010/07/05 ※記録と理由説明(言い訳け)の為に…。
【1】当スレッドのその後の経過として投函しました。
  ↓Q&Aサイト掲示No.34964「H教授の環境行政<辞表> 2010-06-10 01:00:24 ronpapa」
  http://www.eic.or.jp/qa/?act=view&serial=34964
【2】掲示板サイト(掲示期間2010/06/22〜07/06迄)15日間掲示後に消去しました。
  (ご意見無しは当然のこととして、長く掲載の意味&意義はありませんので)
  ↓No.35042 「NIES 環境展望台(β版) 競合出現?それとも・・・ 2010-06-22 17:07:53 ronpapa」
  国立環境研究所
  環境展望台(β版) http://tenbou.nies.go.jp/
■私の一連のスレッド投函行為は共通の問題意識と、当サイト存続に対する危機感に基づくものです。 私は当サイトの参加者の一人であることを嬉しく有難く思う者です。

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