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環境ニュース[海外]
情報提供のお願い(企業・自治体の方へ)
フランス ピレネーに3頭目のヒグマを放す
(2006.05.26) フランスのピレネーに、3頭目のヒグマが放された。 このヒグマは、スロベニアで捕獲されたもの。5才のメスで、体重は100kg。スロベニア語で「ありがとう...【フランス】2006.05.17 発表 記事を読む
欧州委員会 違法なキャビア取引を規制する新たな規則を採択
(2006.05.25) カスピ海で深刻な減少が続いているチョウザメを救うため、欧州委員会は、キャビアの違法な取引に対処する規定を盛り込んだ新たな規則を採択した。 新し...【EU】2006.05.15 発表 記事を読む
フランス国務院 ピレネーへのヒグマ導入を支持
(2006.05.19) ピレネーへのヒグマの再導入について、畜産組合や地方公共団体、環境団体などから、エコロジー持続可能な開発大臣の決定の差し止めを求める請求が30件ほど...【フランス】2006.05.09 発表 記事を読む
フランス 「ナチューラ2000」に登録する自然保護区の指定をようやく完了
(2006.05.15) フランスでは「ナチューラ2000」登録地の指定作業が14年から26年遅れていたが、6カ月でこの遅れを取り戻すことに成功した。 EUの1979年野鳥指令および19...【フランス】2006.05.03 発表 記事を読む
IUCN 2006年版レッドリストを公表 ホッキョクグマやカバも絶滅のおそれ
(2006.05.11) 国際自然保護連合(IUCN)は、5月2日、2006年版のレッドリスト(絶滅のおそれのある生物種のリスト)を公表した。 IUCNのレッドリスト基準に基づいて調査...【その他】2006.05.02 発表 記事を読む
フランス ピレネーにヒグマ5頭を再導入へ
(2006.05.09) フランス エコロジー・持続可能な開発省は、4月26日、フランス・ピレネーに再導入される最初のヒグマがスロベニアで捕獲されたことを発表した。再導入の予...【フランス】2006.04.28 発表 記事を読む
フランス 天然記念物・景勝地法が100周年を迎える
(2006.05.08) 4月21日、フランスは、1906年天然記念物・景勝地法の制定から100周年を迎えた。同法は、環境保護法の大きな一分野の先駆けとなるものである。 同法によ...【フランス】2006.04.21 発表 記事を読む
EPA 州などによる湿地モニタリング・プログラムの改善に向けた文書を公表
(2006.05.01) EPAは4月20日、「湿地に関する州の水質モニタリング・評価プログラムの要素の適用」と題する文書を公表した。 これは、EPAが2003年に公表した「湿地に関...【アメリカ】2006.04.20 発表 記事を読む
2006年の遺伝子組換体新規研究プログラムについて協議
(2006.04.27) フランスの農業担当大臣、環境担当大臣および調査研究担当大臣は、2006年遺伝子組換体(GMO)新規研究プログラムについて、インターネット上の公衆協議手続...【フランス】2006.04.12 発表 記事を読む
ワシントン条約事務局 2006年のキャビア輸出割当量を最終決定 カスピ海諸国はゼロ
(2006.04.27) ワシントン条約(CITES)事務局は、2006年のチョウザメの割当量を最終決定した。イランについては、最大で44,370キログラムのペルシャ・チョウザメのキャビ...【国連】2006.04.13 発表 記事を読む
地方自治体による保護区の指定、管理に関する手引きを公表
(2006.04.26) 地方の保護区(野生生物・地質学的保護地区)の指定、管理などについて、イギリス環境・食糧・地方省が新しくガイダンス(手引き)を発表した。 イング...【イギリス】2006.04.10 発表 記事を読む
UNEP 鳥インフルエンザの脅威を軽減する鍵は湿地の回復に−新報告書を発表
(2006.04.20) 失われた湿地とその質を回復することが、鳥インフルエンザの脅威を減らすことになる−「鳥インフルエンザと環境:環境保健の観点から」と題する新しい報告...【国連】2006.04.11 発表 記事を読む
スコットランド 白鳥から高病原性H5N1型鳥インフルエンザを検出
(2006.04.20) 獣医学研究所(VLA)の検査で、スコットランドのファイファで見つかった白鳥の死体から、高病原性H5N1型鳥インフルエンザウィルスが検出された。 スコッ...【イギリス】2006.04.11 発表 記事を読む
第1回世界渡り鳥デー ケニアで記念イベントを開催
(2006.04.19) 第1回世界渡り鳥デー(4月9日)の記念イベントが、ケニアのグレート・リフト・バレーで開催される。 このイベントでは、作家のクキ・ギャルマン氏とグレ...【国連】2006.04.09 発表 記事を読む
野鳥狩猟期間に関する省令にサイン 欧州委員会との訴訟の終了に期待
(2006.04.17) フランスのオラン エコロジー・持続可能な開発大臣は、3月24日、2006年およびその翌年の渡り鳥の狩猟の解禁予定日に関する省令(アレテ)に調印した。アレ...【フランス】2006.03.30 発表 記事を読む
フランス議会 国立公園、海洋自然公園、地方自然公園に関する法律を最終承認
(2006.04.14) 3月14日の議会上院審議後、3月30日、フランス議会下院は、国立公園、海洋自然公園及び地方自然公園に関する法律を最終的に承認した。 上院同様、下院で...【フランス】2006.03.30 発表 記事を読む
EPA・陸軍工兵隊 より効果的に湿地を修復・保全するための新たな規則案を公表
(2006.04.13) EPAおよびアメリカ陸軍工兵隊は、より効果的に湿地を修復・保全するための新たな規則案を公表している。 今回の規則案は、 ●湿地の修復・代替に係る事...【アメリカ】2006.03.27 発表 記事を読む
UNEP 地中の生物多様性が、環境にやさしい農業の鍵に
(2006.04.11) 人工肥料よりも、地中のバクテリアや菌類に頼ってきた途上国の農家には、より良い収穫を享受している者もいる・・・UNEPがメキシコなどで実施してきた事業...【国連】2006.03.22 発表 記事を読む
遺伝子組換作物に関する2つの報告書を公表
(2006.04.07) イギリスで、遺伝子組換(GM)作物に関する2つの報告書が3月17日に公表された。 一つは、「環境中への放出に関する諮問委員会(ACRE)」の部会によるもの...【イギリス】2006.03.17 発表 記事を読む
カルタヘナ議定書第3回締約国会議 遺伝子組換生物の国際取引に関するルールを決定
(2006.04.05) バイオセーフティに関するカルタヘナ議定書の第3回締約国会議が、3月13日から17日まで、ブラジルのクリチバで開催された。同議定書は、遺伝子組換生物の越...【その他】2006.03.07 発表 記事を読む
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