ヘルプ
サイトマップ
メールマガジン配信中
ライブラリ一覧
環境ニュース[海外]
情報提供のお願い(企業・自治体の方へ)
世界気象機関、エルニーニョは年内に「非常に強い」段階に入ると予測
(2026.09.17)世界気象機関(WMO)は、2026年8月版の「エルニーニョ現象/ラニーニャ現象アップデート」を公表した。 これによると、エルニーニョ現象は現在も続いており...【研究機関】2026.09.03 発表 記事を読む
国連環境計画、世界の気温上昇幅は数年以内に1.5℃超と予測
(2026.09.16)国連環境計画(UNEP)は、世界の気温上昇幅は今後数年以内に1.5℃を超過(オーバーシュート)する見込みであり、気候変動のリスクや影響が一段と危険な領域に...【国連】2026.09.02 発表 記事を読む
砂漠化対処条約COP17、土地再生や干ばつ対策の実施に道筋をつけ閉幕
(2026.09.15)2026年8月17日に開幕した砂漠化対処条約(UNCCD)第17回締約国会議(COP17)が28日閉幕した。 会議では、放牧地が議題の中心に据えられ、土地の再生や干ばつ...【国際機関】2026.08.28 発表 記事を読む
国連環境計画、砂漠化対処条約COP17で生態系回復の優良イニシアティブ3件を表彰
(2026.09.10)国連環境計画(UNEP)は、砂漠化対処条約第17回締約国会議において、生態系回復の取組3件を優良事例として表彰した。 2030年までに世界で10億ヘクタールの土...【国連】2026.08.26 発表 記事を読む
砂漠化対処条約、放牧地の価値や投資の意義を報告
(2026.09.09)砂漠化対処条約(UNCCD)は、世界の放牧地の価値や投資の意義を示す報告書を公表した。 放牧は長らく土地劣化の原因とされてきたが、適切に管理された牧畜シ...【国際機関】2026.08.24 発表 記事を読む
コペルニクス気候変動サービス、世界の海面水温が最高値を更新と発表
(2026.09.09)EUの気象情報機関のコペルニクス気候変動サービス(C3S)によると、2026年8月22日に全球日別海面水温が最高値21.1℃を記録した。 信頼できる記録のある1979年...【研究機関】2026.08.24 発表 記事を読む
フランス、気候変動への適応のため統合的沿岸域管理の新国家戦略を採択
(2026.09.08)フランス政府は気候変動への適応に向けた統合的沿岸域管理の新たな国家戦略(SNGITC)を採択した。 フランスが擁する2万キロメートルの海岸線と950近い沿岸...【フランス】2026.08.21 発表 記事を読む
アメリカ海洋大気庁、エルニーニョは年末に向け強度を増すと予測
(2026.08.31)アメリカ海洋大気庁(NOAA)は、継続中のエルニーニョ現象の最新見通しを発表した。 現象は2026年末まで強度を増し続け、2026年10〜12月に90%以上の可能性...【アメリカ】2026.08.13 発表 記事を読む
コペルニクス気候変動サービス、2026年7月の世界の海面水温は過去最高と報告
(2026.08.25)EUの気象機関であるコペルニクス気候変動サービス(C3S)は、2026年7月の気象観測データを公表した。 世界の海面水温は過去最高を記録し、欧州西部では極端...【研究機関】2026.08.10 発表 記事を読む
国連気候変動枠組条約、COP30アクション・アジェンダの2026年作業計画を報告
(2026.08.24)国連気候変動枠組条約(UNFCCC)によると、気候ハイレベルチャンピオン(注1)とマラケシュ・パートナーシップ(注2)は、COP30で発表された2026〜2030年のアクシ...【国連】2026.08.06 発表 記事を読む
世界気象機関、エルニーニョ現象は今後「強い」段階に入ると予測
(2026.08.18)世界気象機関(WMO)は、エルニーニョ現象は今後いっそう強度を増すとする予測を発表した。 WMOの月次予報「全球季節気候アップデート2026年8〜10月」によ...【研究機関】2026.07.31 発表 記事を読む
国連環境計画、「公正な移行」の実現へ報告書を発表
(2026.08.12)国連環境計画(UNEP)は、報告書「正義のない移行はない:人類と地球のための環境法の支配の強化」を発表した。 報告書によれば、脱炭素社会への「公正な移...【国連】2026.07.28 発表 記事を読む
国連環境計画、AIによる衛星データ活用がメタン排出削減を加速と報告
(2026.08.03)国連環境計画(UNEP)は、人工知能(AI)がメタン排出の検知に活用され、石油・ガス産業でメタン排出の実質的な削減が進んでいると報告した。 UNEP国際メタ...【国連】2026.07.15 発表 記事を読む
世界気象機関、強度・頻度を増す砂塵嵐に対し国際的取組強化を要請
(2026.07.28)世界気象機関(WMO)は、「砂塵嵐と闘う国際デー」に際し、「2026年風送ダスト年報」を発表した。 それによると、2025年の地表付近の世界年平均ダスト濃度は...【研究機関】2026.07.10 発表 記事を読む
コペルニクス気候変動サービス、西欧は観測史上最も暑い6月と報告
(2026.07.27)EUの気象機関「コペルニクス気候変動サービス(C3S)」によると、2026年6月は西欧では6月として観測史上最も暑く(平均気温20.74℃)、世界全体では史上2番目...【研究機関】2026.07.09 発表 記事を読む
世界気象機関、2025年の南西太平洋地域は2024年に次ぐ2番目の高温と発表
(2026.07.22)世界気象機関(WMO)は、南西太平洋地域の気候状況報告書2025年版を公表した。 ・2025年の地表・海表の温度は、2024年に次ぐ2番目に高温だった(1991〜202...【研究機関】2026.07.07 発表 記事を読む
世界気象機関、エルニーニョ現象が発達、強さを増しつつあると発表
(2026.07.22)世界気象機関(WMO)は、発達中のエルニーニョ現象は今後急速に強さを増し、熱波・干ばつ・豪雨など極端気象発生の可能性を高めると警告した。 「全球季節...【研究機関】2026.07.03 発表 記事を読む
世界気象機関、2025年にアフリカの1,300万人超が気象・気候関連の極端現象の影響を受けたと報告
(2026.07.06)世界気象機関(WMO)は、報告書「アフリカの気候状況2025年」を公表した。 これによると、アフリカでは 2025年 に気象・気候関連の極端現象によって少なくと...【国際機関】2026.06.18 発表 記事を読む
私たちの海洋会議、初のアフリカ開催で計64億ドル規模の海洋保全約束を発表
(2026.07.02)世界資源研究所(WRI)によると、2026年の「私たちの海洋会議(Our Ocean Conference)」がケニアのモンバサで開催された。 同会議がアフリカで開催されるの...【研究機関】2026.06.18 発表 記事を読む
世界気象機関、2025年のアジアは気象・気候関連の極端現象の被害が甚大と報告
(2026.07.02)世界気象機関(WMO)は、報告書「アジアの気候状況2025年」を公表した。 気象・気候関連の極端現象によって甚大な被害が生じたと報告し、影響の軽減と人命の...【研究機関】2026.06.17 発表 記事を読む
総件数3743件 page 1/188 | 1 2 3 4 5 次へ