EICネットロゴ
一覧に戻る
前後の記事
前の記事へ
JUSSCANNZ   
次の記事へ
 件数:135件
 索引:「ジ」
 86-95件 を表示
EICネットは一般財団法人環境イノベーション情報機構が運用しています。
グローバルメニュー
  • 国内環境ニュース
  • 海外環境ニュース
  • イベント情報
  • 環境Q&A
  • 機関情報
  • 環境用語集
  • ライブラリ
  • 森づくり

【PR】

あなたのエコライフをナビゲート

Arch Joint Vision

環境用語検索

約3000語を収録した環境用語集から検索

ワンポイントエコライフ

EICピックアップ

Issued: 2018.07.27

ピックアップ記事のサマリーイメージ

 環境基本計画は、環境基本法に基づき、政府全体の環境政策の方向性を定めるものです。環境基本計画は約6年ごとに見直しを行っており、この度、第五次計画を平成30年4月17日に閣議決定しました。本計画は、地球規模の環境の危機を反映した国際的合意である「持続可能な開発目標(SDGs)」と「パリ協定」採択後に初めて策定された環境基本計画であり、環境に関する課題のみでなく、経済・社会的課題も「同時解決」していくことを目指すものです。...

EICピックアップへ

  RSSについて

作成日 | 2003.09.12 更新日 | 2009.10.14
JUSSCANNZ
ジュスカンズ   【英】Japan, US, Swiss, Canada, Australia, Norway, New Zealand   [略]JUSSCANNZ  
 解説 |
COP3の国際交渉におけるEU以外の先進国グループ。EUに対抗するためにEUに所属しないOECD加盟国が作ったグループ。日本、アメリカ、スイス、カナダ、オーストラリア、ノルウェー、ニュージーランドなど主要国の頭文字を合わせJUSSCANNZ(ジュスカンズと発音)と呼ばれていた。この他、アイスランド、メキシコ、韓国が入ることもある。
日米加豪など温室効果ガスの排出量が増加傾向にある国がほとんどで、議定書交渉でも非積極的なグループ。COP4以降ではアンブレラ・グループとして行動することが多い。
 この解説に含まれる環境用語 |
  温室効果ガス
 この環境用語のカテゴリー |
  地球環境地球温暖化

 関連Webサイト |
  条約交渉プロセスの解説 > 締約国による交渉グループ[JCCCA]
http://jccca.org/content/view/794/560/
  EU-JUSSCANNZ consultation on SAICM
http://www.chem.unep.ch/saicm/meeting/EU_Jusscanz/default.htm
ページトップへ