EICネットロゴ
一覧に戻る
前後の記事
前の記事へ
次の記事へ
 件数:78件
 索引:「ス」
 69-78件 を表示
EICネットは一般財団法人環境イノベーション情報機構が運用しています。
グローバルメニュー
  • 国内環境ニュース
  • 海外環境ニュース
  • イベント情報
  • 環境Q&A
  • 機関情報
  • 環境用語集
  • ライブラリ
  • 森づくり
  1. COOL CHOICEポスターギャラリー 詳しく見る

  2. 省エネルギー設備導入事例データベース 詳しく見る

【PR】

Arch Joint Vision

環境用語検索

約3000語を収録した環境用語集から検索

ワンポイントエコライフ

EICピックアップ

Issued: 2018.07.27

ピックアップ記事のサマリーイメージ

 環境基本計画は、環境基本法に基づき、政府全体の環境政策の方向性を定めるものです。環境基本計画は約6年ごとに見直しを行っており、この度、第五次計画を平成30年4月17日に閣議決定しました。本計画は、地球規模の環境の危機を反映した国際的合意である「持続可能な開発目標(SDGs)」と「パリ協定」採択後に初めて策定された環境基本計画であり、環境に関する課題のみでなく、経済・社会的課題も「同時解決」していくことを目指すものです。...

EICピックアップへ

  RSSについて

作成日 | 2003.09.12 更新日 | 2017.12.18
スコーピング
スコーピング   【英】Scoping   [同義] 方法書に係る手続  方法書手続き 
 解説 |
環境アセスメントにおいて、手法、方法等、評価の枠組みを決める方法書を確定させるための手続き。環境アセスメントの方法を公開し、その手法の公正さを確保することを目的としている。
環境への影響を調査する際、その調査項目の重要度、選定等は、各ケースによって異なり、画一的に論じることができない。そこで、評価書作成に先立って、方法書案を作成、公表し、広く意見を募ることによって、より公正で、案件ごとの個別の事情に適った環境アセスメントの評価枠組みを決定することができる。
日本ではアセス法の施行(1999年)により、この手続きが一連の手続きの中に位置付けられた。
 この解説に含まれる環境用語 |
  評価書
  環境アセスメント
  アセス法
 この環境用語のカテゴリー |
  環境一般環境アセス

 関連Webサイト |
  環境影響評価情報支援ネットワーク
http://assess.eic.or.jp/index.html
ページトップへ