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Issued: 2017.10.16

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 我が国は、有害廃棄物等の越境移動について、平成4年のバーゼル条約発効を受け、同年に国内担保法である特定有害廃棄物等の輸出入等の規制に関する法律(バーゼル法)を制定し、不適正な輸出入を防止するための手続を整備するなど、その管理の基本的枠組みを整備しました。法制定から約25年が経過し、循環資源の国際的な取引が増大してきたことにより、様々な課題等が顕在化してきたことから、バーゼル法を改正し、課題に対して制度的な措置を講じます。...

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作成日 | 2003.09.12 更新日 | 2009.10.14
CERES
セリーズ   【英】Coalition for Environmentally Responsible Economies   [略]CERES   [同義] 環境に責任を持つ経済のための連合 
 解説 |
アメリカの環境保護団体や投資関係団体などからなる連合組織である「Coalition for Environmentally Responsible Economies (環境に責任をもつ経済のための連合)」の頭字語。
CERESは、1989年(平成元年)にアラスカ湾沖で起きたタンカー(バルディーズ号)の座礁による原油流出事故を契機として、企業が環境保全のために遵守すべき10原則(バルディーズ原則、後に団体名をとってセリーズ原則と改称)を公表した。
この原則は世界の産業界に大きな影響を与え、2003年4月現在、この原則を支持する会社は70を超えている。CERESのネットワークを構成する団体は、80余りの環境保護団体、公益団体、3,000億ドルに及ぶ資金を代表する投資家やアナリスト等である。
 この解説に含まれる環境用語 |
  バルディーズ原則
  セリーズ原則
 この環境用語のカテゴリー |
  環境一般環境経済

 関連Webサイト |
  CERES(環境に責任をもつ経済連合)
http://www.ceres.org/
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