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Issued: 2018.03.22

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 近年、持続可能な開発目標(SDGs)やパリ協定の採択を受け、脱炭素社会や循環型社会の構築、生物多様性の確保といった環境問題の様々な分野において、自ら積極的な取組を進める企業が増えています。環境対策は企業経営の足を引っ張るものではなく、むしろ環境という要素を取り込まなければ企業経営が成り立たない、という考えが世界の潮流となっています。...

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作成日 | 2003.09.12 更新日 | 2009.10.14
全連続式焼却施設
ゼンレンゾクシキショウキャクシセツ   【英】Full Continuous Type Incineration Plant   [同義] 全連続燃焼式焼却施設 
 解説 |
24時間連続して焼却処理ができるごみ焼却施設
連続式(連続燃焼式)焼却施設では、ごみの送入、燃焼、搬出などを連続的に処理でき、操作はほとんど自動化されている。大量のごみを処理できて、ほぼ完全燃焼できる利点がある。連続式焼却施設のうち、1日24時間連続稼動するものは「全連続式焼却施設」、1日16時間稼動など間欠稼動をするものは「准連続式焼却施設」と呼ばれる。
2000年度末現在、全国で設置されている全連続式焼却施設の数は888(着工含)。1日当たりの処理能力は約18万トン。全国の焼却施設の約4割が全連続式焼却施設である。
 この解説に含まれる環境用語 |
  焼却処理
  ごみ焼却施設
 この環境用語のカテゴリー |
  ごみ・リサイクルごみ・リサイクル

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