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EICピックアップ

Issued: 2017.10.16

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 我が国は、有害廃棄物等の越境移動について、平成4年のバーゼル条約発効を受け、同年に国内担保法である特定有害廃棄物等の輸出入等の規制に関する法律(バーゼル法)を制定し、不適正な輸出入を防止するための手続を整備するなど、その管理の基本的枠組みを整備しました。法制定から約25年が経過し、循環資源の国際的な取引が増大してきたことにより、様々な課題等が顕在化してきたことから、バーゼル法を改正し、課題に対して制度的な措置を講じます。...

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作成日 | 2003.09.10 更新日 | 2009.10.14
ホエール・ウォッチング
ホエールウォッチング   【英】Whale Watching   [同義] ホエールウォッチング 
 解説 |
クジラを観察して楽しむこと。自然資源を活用した観光のひとつとして、世界各地で実施されている。国内では小笠原、高知、沖縄等で実施されている。
対象となる種は、ザトウクジラ、マッコウクジラ、ニタリクジラ、ハナゴンドウ等。通常ボートから観察を行う。
ホエール・ウォッチングの人気が高まるにつれて、対象動物の生態への悪影響を懸念する声もあがっている。この対策として、小笠原ではクジラの50m以内には近づかないといった自主ルールを設けている。ホエール・ウォッチングは地元への経済効果とともに、一般の人がクジラ類の生態を理解する学習の機会となることが期待されている。
 この解説に含まれる環境用語 |
  小笠原
 この環境用語のカテゴリー |
  自然環境河川・湖沼・海
  自然環境自然とのふれあい

 関連Webサイト |
  小笠原ホエールウォッチング協会
http://www.ogasawara.or.jp/owa/
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