EICネットロゴ
一覧に戻る
前後の記事
前の記事へ
ホエールウォッ... 
次の記事へ
 件数:78件
 索引:「ホ」
 14-23件 を表示
EICネットは一般財団法人環境イノベーション情報機構が運用しています。
グローバルメニュー
  • 国内環境ニュース
  • 海外環境ニュース
  • イベント情報
  • 環境Q&A
  • 機関情報
  • 環境用語集
  • ライブラリ
  • 森づくり

【PR】

あなたのエコライフをナビゲート

Arch Joint Vision

環境用語検索

約3000語を収録した環境用語集から検索

ワンポイントエコライフ

EICピックアップ

Issued: 2018.07.27

ピックアップ記事のサマリーイメージ

 環境基本計画は、環境基本法に基づき、政府全体の環境政策の方向性を定めるものです。環境基本計画は約6年ごとに見直しを行っており、この度、第五次計画を平成30年4月17日に閣議決定しました。本計画は、地球規模の環境の危機を反映した国際的合意である「持続可能な開発目標(SDGs)」と「パリ協定」採択後に初めて策定された環境基本計画であり、環境に関する課題のみでなく、経済・社会的課題も「同時解決」していくことを目指すものです。...

EICピックアップへ

  RSSについて

作成日 | 2003.09.10 更新日 | 2009.10.14
ホエール・ウォッチング
ホエールウォッチング   【英】Whale Watching   [同義] ホエールウォッチング 
 解説 |
クジラを観察して楽しむこと。自然資源を活用した観光のひとつとして、世界各地で実施されている。国内では小笠原、高知、沖縄等で実施されている。
対象となる種は、ザトウクジラ、マッコウクジラ、ニタリクジラ、ハナゴンドウ等。通常ボートから観察を行う。
ホエール・ウォッチングの人気が高まるにつれて、対象動物の生態への悪影響を懸念する声もあがっている。この対策として、小笠原ではクジラの50m以内には近づかないといった自主ルールを設けている。ホエール・ウォッチングは地元への経済効果とともに、一般の人がクジラ類の生態を理解する学習の機会となることが期待されている。
 この解説に含まれる環境用語 |
  小笠原
 この環境用語のカテゴリー |
  自然環境河川・湖沼・海
  自然環境自然とのふれあい

 関連Webサイト |
  小笠原ホエールウォッチング協会
http://www.ogasawara.or.jp/owa/
ページトップへ