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Issued: 2016.05.19

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 地球温暖化などの気候変動対策は、グローバルな問題として国際社会または国全体レベルで進められていますが、基礎自治体や地域コミュニティレベルにおいても環境負荷軽減の取り組みは不可欠であります。また、東日本大震災を教訓に、地域においても通常時、緊急時を問わず確保できる「自立・分散型エネルギーの導入」などによる災害に強い地域づくりが求められています。...

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開催日 | 2010.04.25    開催地 | 京都府   カテゴリ | 環境学習 >> その他(環境学習)
   登録日 | 2010.04.11
《水族館問題公開シンポジウム》 どうして京都に海洋水族館? イルカショーで環境教育はできるのか
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京都市長が突然「水族館計画」を発表してから1年半がたちました。梅小路公園に海洋水族館をつくるという計画に、地元をはじめ、市民の中にさまざまな疑問が広がっています。イルカショーがメインとなることにも疑問の声が沸きあがっています。「環境教育」をするのだと京都市長は言いますが、はたしてそうなるのでしようか?

オリックス不動産が建てるので、京都市の財政支出はないと言っていましたが、周辺整備などでお金が必要なことも分かってきました。オリックスに貸す土地利用料もなぜか安くします。それにもまして、地元では、梅小路公園の穏やかな環境が損なわれるとの声が圧倒的です。

●日時・会場
2010年4月25日(日曜日)14時〜17時
京大会館 101号室
アクセス:http://www.kyodaikaikan.jp/access.html
(京都市バス「京大正門前」下車徒歩7分、「神宮丸太町駅」下車徒歩7分)

●内容
<パネリスト>
辺見栄さん(エルザ自然保護の会)
下村泰史さん(京都造形芸術大学准教授・環境デザイン)
久山喜久雄さん(フィールドソサイエティー代表)

<コーディネーター>
中林浩さん(神戸松蔭女子学院大学教授)

●入場無料、申し込み不要(会場で協力金の訴えをさせていただきます)

●ポスター・チラシのダウンロード
http://www.filebank.co.jp/filelink/045e434feb0c447844fad4fea1d0cf38
(ダウンロード方法:ページ右上の[転送モード切替(マネージャ)]をクリックし[転送モード切替(ブラウザ)]にし、ダウンロードしたいファイル名の左側のボックスにチェックを入れ、ファイルリスト上の[ダウンロード]をクリックして下さい。)

●主催
下京梅小路パークプロジェクト
“梅小路公園に水族館はいらない”市民ネットワーク

問合せ先:
“梅小路公園に水族館はいらない”市民ネットワーク事務局 榎田基明(e-mail:vdori.m@nifty.com)


登録者情報 |
榎田基明
  vdori.m@nifty.com
 


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