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Issued: 2019.02.07

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 我が国では、天然資源の消費を抑制し、環境への負荷ができる限り低減される「循環型社会」を目指し、循環型社会形成推進基本法に基づき、循環型社会形成推進基本計画(以下、循環基本計画)を策定し、関連施策を総合的かつ計画的に推進してきました。...

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開催日 | 2010.08.12 〜2010.08.18     開催地 | 神奈川県   カテゴリ | 自然環境 >> 野生動植物
   登録日 | 2010.06.22
アートの力でサメを救う!?アートエキシビ『Shark Love』開催
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4億年以上も前から生き続け、「生きた恐竜」とも呼ばれるサメが絶滅の危機に瀕しているのを助けようと国内外のアーティスト20名以上が立ち上がり、サメのアートショーが8月12日(木)から1週間にわたり、湘南江の島にあるギャラリーT(藤沢市片瀬江ノ島)で開催される。

≪アートはサメを救えるか?!≫
 主催は、日本で初めてサメの保護を訴えるボランティア団体パンジアシード(所在地:神奈川県藤沢市)で、アートや写真、音楽などのツールを利用し、新しい目線から若い人にも世界でサメや海に起きていることを知って欲しいと活動をしている。
 今回は、外洋に生息するサメの三分の一がすでに絶滅の危機に瀕していると発表されたのをうけ、アーティストがボランティアでサメや海の展示会を開催するというユニークなイベントです。

≪アーティストはオリジナル作品をチャリティ寄付≫
夏のキャンペーンの一環として行われるこのイベントには、海外からJim Phillips、Dave Kinsey、Kozyndanなど有名アーティストが参加する。また国内からは使い古されたスケートボードを素材にオブジェを披露するHARVESTbyharoshi(http://www.harvest-re.com)が大きなシュモクザメのオブジェを展示するほか新鋭アーティスト5名以上が参加する。
開催中の8月14日(土)には、レセプションパーティがあり、参加アーティストによるライブペインティングが開催される。なお、江ノ島を訪れる沢山の人たちにサメの問題が伝えられればと、入場は無料。

お問い合わせ先++++++++++++++++++++++++++++++++++++
 パンジアシード (www.pangeaseed.com) は、関東を中心として、世界中のサメの危機的状況について紹介し、認識を高める草の根運動を行っています。ボランティア活動やアート・音楽・写真などのメディアを通じて、国際社会との開かれた対話を実現し、サメとその生息地の保護や保全の必要性について理解を促すことを目指しています。
所在地:神奈川県藤沢市片瀬海岸1-2-16
TEL:050-7500-6775 FAX:050-7500-6775 
お問い合わせメール:info@pangeaseed.com
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登録者情報 |
PangeaSeed ( 神奈川県 | 任意団体 )
  info@pangeaseed.com
  http://www.pangeaseed.com

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