EICネットロゴ
一覧に戻る
前後の記事
前の記事へ
講演会 「パリ協定、SDGsの真意が理...
次の記事へ
 件数:30454件
 新着順に表示
 630-639件 を表示
EICネットは一般財団法人環境イノベーション情報機構が運用しています。
グローバルメニュー
  • 国内環境ニュース
  • 海外環境ニュース
  • イベント情報
  • 環境Q&A
  • 機関情報
  • 環境用語集
  • ライブラリ
  • 森づくり
  1. COOL CHOICEポスターギャラリー 詳しく見る

  2. 省エネルギー設備導入事例データベース 詳しく見る

【PR】

Arch Joint Vision

環境用語検索

約3000語を収録した環境用語集から検索

ワンポイントエコライフ

EICピックアップ

Issued: 2018.12.13

ピックアップ記事のサマリーイメージ

 日本では、年平均気温が100年当たり約1.2℃の割合で上昇していて、温室効果ガスの削減を厳しく進めなければ、今後もさらなる上昇が見込まれます。今年は夏に多数の地域で40℃を超えるなど記録的な猛暑となったり、また、豪雨による甚大な被害が出たりするなど、異常な気象を肌で感じる機会が多かったのではないでしょうか。今の調子で気候変動(温暖化)が進んでいくと、稲作をはじめとする農作物への悪影響や洪水や高潮といった災害の増加、熱中症患者の増加など、その影響はますます深刻化することが予想されています。...

EICピックアップへ

  RSSについて

開催日 | 2018.05.25    開催地 | 東京都   カテゴリ | 環境一般 >> その他(環境一般)
   登録日 | 2018.03.13
講演会 「パリ協定、SDGsの真意が理解できない日本という国」〜新しい日本企業の滅亡シナリオか〜
この情報の修正・削除
【イベント概要】
パリ協定の前文を読むと、Climate Justiceがその根本的思想であることが書かれています。この正義という言葉は、日本の場合だと世間が決めるものであり、西欧のような共通の概念ではありません。SDGsは、今後の地球上で正義が実現されたらこうなる、というゴールを書き記したものです。しかし、ゴールという概念が、これまた日本人には理解しにくいものです。これらの本質的事項が理解しにくい文化を持っている日本という国が、世界的な標準と整合するために、最低限、やらなければならないことを考えてまいります。
【日時】
平成30年5月25日(金)15:30〜17:00 (15時受付開始)
(注)当日は、講演会に先立ち定時総会開催を予定しております。会員様へは別途、総会ご案内を差し上げますが本講演会は下記要領でお申込み下さい。
【場所】
株式会社NTTデータ エグゼクティブセミナールーム
東京都江東区豊洲3-3-3 豊洲センタービル36階
http://www.nttdata.com/jp/ja/corporate/profile/guide/map.html
【テーマ】
「パリ協定、SDGsの真意が理解できない日本という国」
〜新しい日本企業の滅亡シナリオか〜
【講師】
安井 至(やすい いたる)様
一般財団法人持続性推進機構理事長、国際連合大学元副学長、東京大学名誉教授、LCA学会元副会長。
講師プロフィール
<経歴・役職>
東京大学国際・産学共同研究センター長(1996〜1999年)
国連大学副学長(2003年〜2007年)
製品評価技術基盤機構(NITE)理事長(2009年〜2015年)
<著書>
地球の破綻(日本規格協会,2012年)、環境雑学 (ナツメ社、2008年)等
【定員】
50名 申し込み先着順。満席になり次第、締切りとします。
【参加料】
会員、推進委員会委員、研究会メンバは無料。
非会員のご聴講は、1,000円(税込)を申し受けます。当日現金払い。
【お申込み方法】
当法人E-Mail(kankyou@kankyouclub.or.jp)宛、
タイトルに、総会講演会「SDGsの真意」参加希望
本文に、(1)企業名、(2)所属、(3)役職、(4)ご芳名、(5)E-Mailアドレス
を記載の上、送信ください。

登録者情報 |
日本環境倶楽部 ( 東京都 | NPO法人 )
  kankyou@kankyouclub.or.jp
  https://www.kankyouclub.or.jp/

[NPO法人 日本環境倶楽部]今後のイベント |
【東京都】
イベント
開催日:2019.01.15(火)  

ページトップへ