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Issued: 2018.06.28

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 2018年5月31日、中国環境白書(「2017年中国生態環境状況公報」)が発表された。今回から「生態環境状況公報」と名前を変え、新たに「生態」の2文字が加わった(これまでは「環境状況公報」)。第13次5ヵ年計画期間(2016-20年)に入ってから、5カ年計画をはじめとしてこれまでの「環境」から「生態環境」へと名を変えるものが相次ぎ、2018年3月に開催された全国人民代表大会(日本の国会に相当)では政府の機構改革が審議され、これまでの環境保護部(「部」は日本の「省」に相当)を再編拡充して4月に新たに生態環境部が誕生した。...

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開催日 | 2018.07.11    開催地 | 東京都   カテゴリ | エネルギー >> 再生可能エネルギー
   登録日 | 2018.05.30
トヨタ自動車 新規事業の取組み
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低炭素社会の到来が望まれる中、トヨタは電動車普及に向けエネルギー分野での新規事業に取り組んでいる。再エネ利用や電動車普及に備えた社会基盤づくり、水素社会の仲間づくりの取組みを通じて、今までの自動車事業とは異なる新たな事業領域でのチャレンジを紹介。

1.会社紹介
2.トヨタ環境チャレンジ2050
3.新規事業の取組み
4.F‐グリッド
5.リユース蓄電池の活用
6.自動車以外への燃料電池の活用
(水素サプライチェーン実証、FCユニット外販等)
7.質疑応答/名刺交換

登録者情報 |
新社会システム総合研究所
  info@ssk21.co.jp
  http://www.ssk21.co.jp/seminar/S_18229.html


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