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ワンポイントエコライフ

EICピックアップ

Issued: 2018.12.13

ピックアップ記事のサマリーイメージ

 日本では、年平均気温が100年当たり約1.2℃の割合で上昇していて、温室効果ガスの削減を厳しく進めなければ、今後もさらなる上昇が見込まれます。今年は夏に多数の地域で40℃を超えるなど記録的な猛暑となったり、また、豪雨による甚大な被害が出たりするなど、異常な気象を肌で感じる機会が多かったのではないでしょうか。今の調子で気候変動(温暖化)が進んでいくと、稲作をはじめとする農作物への悪影響や洪水や高潮といった災害の増加、熱中症患者の増加など、その影響はますます深刻化することが予想されています。...

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開催日 | 2018.07.18 〜2018.07.19     開催地 | 神奈川県   カテゴリ | 地球環境 >> その他(地球環境)
募集期間 | 2018.06.01〜2018.07.03    登録日 | 2018.06.12
第10回持続可能なアジア太平洋に関する国際フォーラム【ISAP2018】
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ISAP2018では、気候変動と持続可能な開発の双方に配慮した取組みを共調的に
進めていくことが今後益々重要となる中、「Driving Transformative Actions
through Integrated and Innovative Approaches -統合的・革新的アプローチ
による変化を加速する」をテーマに、ビジネスや都市、市民社会などによる取組み、
低炭素技術、カーボンプライシング、社会にも環境にも優しいランドスケープ・アプローチに、
いかにSDGsを統合していくか、などの喫緊のテーマについて、多角的に議論します。

<主な登壇予定者>
ヨハン・ロックストローム (ストックホルム・レジリエンス・センター(SRC)所長 / ストックホルム大学教授)
ヘンリー・M・ムテンベイ (ワンガリ・マータイ平和環境学研究所 所長)
細田 衛士 (慶應義塾大学経済学部教授)
アントニア・ガウェル (世界経済フォーラム(WEF) 循環経済イニシアチブ統括)
デビッド・モルデン (国際総合山岳開発センター(ICIMOD)事務局長)
P.R.シュクラ (気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第三作業部会 共同議長)
高村 ゆかり (名古屋大学大学院環境学研究科 教授(国際法・環境法))


■日 時: 2018年7月18日(水)-19日(木)
18日(水) 9:00-17:30/29日(木)9:00-18:00
■会 場: パシフィコ横浜会議センター3F
■主 催: 公益財団法人地球環境戦略研究機関(IGES)、国連大学サステイナビリティ高等研究所(UNU-IAS)
■言 語: 日本語/英語(同時通訳付)
■参加費: 無料

ISAP2018詳細および参加登録はこちらから 【要事前登録・7/3(火)迄】
https://www.iges.or.jp/isap/2018/jp/ 
※各セッション定員に達し次第締切となりますので、お早めにお申し込みください。

第一線で活躍されている国内外の有識者や論客の登壇を予定しております。
是非奮ってご参加くださいませ。

登録者情報 |
地球環境戦略研究機関 ( 神奈川県 | 財団法人 )
  iges@iges.or.jp
  https://www.iges.or.jp/isap/2018/jp/index.html

[財団法人 地球環境戦略研究機関]今後のイベント |

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