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Issued: 2018.06.28

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 2018年5月31日、中国環境白書(「2017年中国生態環境状況公報」)が発表された。今回から「生態環境状況公報」と名前を変え、新たに「生態」の2文字が加わった(これまでは「環境状況公報」)。第13次5ヵ年計画期間(2016-20年)に入ってから、5カ年計画をはじめとしてこれまでの「環境」から「生態環境」へと名を変えるものが相次ぎ、2018年3月に開催された全国人民代表大会(日本の国会に相当)では政府の機構改革が審議され、これまでの環境保護部(「部」は日本の「省」に相当)を再編拡充して4月に新たに生態環境部が誕生した。...

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サブカテゴリ | 自然環境 >> 自然とのふれあい
地球環境 >> 森林の減少
地球環境 >> 国際環境協力
日本マレーシア協会 【社団法人】
ニホンマレーシアキョウカイ
英名:Japan-Malaysia Association  略称:JMA
代表
102-0093  東京都 千代田区平河町1−1−1 北島ビル3F
Tel. 03-3263-0048
Fax. 03-3263-0049
E-Mail taku-arai@jma-wawasan.com
URL http://www.jma-wawasan.com
 事業概要 |
活動分野  自然とのふれあい、森林の減少、国際環境協力
目的  社団法人日本マレーシア協会は、日本とマレーシアの親善友好及び経済協力並びに文化交流の緊密化に寄与することを目的としています。
事業概要  マレーシアとの人的交流促進のための親善使節団の派遣、文化交流、学校交流等の諸活動の促進及び、観光・投資・視察などの助言と斡旋。
親日家・知日家として、日本とマレーシアの将来を担う在日マレーシア人留学生等に対する、生活面から修学面までの援護活動。
ボルネオ島において、熱帯雨林再生のための植林並びに植林技術指導、環境保全型農業導入のための研究、現地大学との共同研究の実施等。
マレーシアの政治・経済などの現状について調査もしくは資料収集。会報「マレーシア」の発行配布。
各種講習会・講演会の開催及びその他、日・マ間の相互理解の促進に寄与する活動の実施等。
関連機関等への協力等。
主要成果物  平成24年度地球環境基金助成事業「マレーシア・ボルネオ島サラワク州における地域住民参加による持続的な熱帯雨林再生システムの構築を通じてのESDの可能性の検証」
 運営 |
設立年  1957
管轄官庁・親機関  外務省
職員、スタッフ数  有給専従2名、無休専従2名、無休非専従10名
年間予算規模 
活動地域  主に首都圏とマレーシア
 環境情報・定期刊行物等 |
定期刊行物等  マレーシア
定期刊行物等の提供先 
・有料実費無料等  
会員や関係に送付
問い合わせ先 
部署同上
TEL同上
FAX同上
URL 同上
E−MAIL 同上
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